不要な物品の処分職場でホワイトボードを増設する必要が生じた。そのための場所を確保する方法を議論した。不要になった物品が棚などに置かれていることが判明した。 不要な物品を処分するルールが無いのか、あっても徹底されていないようだ。不要になっても、取り敢えず保管してしまうのが良くない。そのうち、不要なのか必要なのか判別できなくなって、処分されないまま保管され続ける。 古い言葉であるが、「整理、整頓、清潔」を実行するべきだ。