次男の転職次男はIT技術者だ。昨年から、転職するとかフリーになるとか言っていた。動機は「俺の市場価値がこんなに低いとは思えない。」の一言が物語っている。 何社も面接を受けた。感心したのは自分を一方的に売り込んだのでは無く、自分が入社するに相応しい会社であるか見極めもしていたことだ。 入社が決まったとの連絡があった。まずは、安心した。