かんぴょう小玉スイカの苗を庭に植えた。接ぎ木の台木が蔓を伸ばした。非常に生長が早く、葉が大きい。葉や生長途上の実の形からかんぴょう(ゆうがお)であると判断した。 生命力が強く、蔓の途中で土に接している部分から根を出している。当初は実ができるまで育てようと思ったが、周辺に植えてある植物に害が及びそうなので、早朝に除草剤を葉に塗った。 ウォーキングから帰ったら、葉がしおれ始めていて、地面に倒れていた。残念だが致し方無い。