バブル経済の遺構に見える(その2) | muaiのブログ

muaiのブログ

ブログの説明を入力します。

改めてその建物や敷地内の様子を見るために行って来た。

裏手の駐車場には何台か車が駐車してあった。上の階の照明は点いていた。守衛所は無人。企業名や団体名は何処にも一切表示されていなかった。敷地内は管理不十分で雑草が生えていた。

稼働していない建物としか考えられなかった。破綻した企業が手放した物件のように思える。

地元の人が歩いていたら聞いてみたかったが、誰にも会わなかった。