缶切りが無いミカンの缶詰めを開けようとした。何と缶切りが見付からなかった。家内が捨てたと思う。 昔はロッククライマーは無駄な装備を持たずに、ハーケンを使って缶詰めを開ていたそうだ。 自宅のロフトにハーケンを保管しているはずだ。平地に住んでいるのにハーケンを使うことに躊躇している。