PCを起動したら、Windows Vista のライセンス認証を求められた。驚いた。正規のOEM版のWindows Vistaである。やましいことはやっていない。
HDDが経年劣化したので、新しいHDDにWinodwsやアプリケーションやデータファイルを丸ごとコピーした。新しいHDDに交換しても、ブルー・スクリーンになる頻度が減らなかった。
長女の使っていないPCにHDDを入れて使っている。
今日になってライセンス認証をもとめられた原因が不明だ。コントロールパネルの「システム」からライセンス認証を行った。プロダクトキーのラベルは元のPCのケースに貼ってある。無事にラベル認証できた。