リトモスの仮装は盛況だった仮装の最終日だった。リトモスの仮装を盛り上げたかった。ZUMBAへの対抗意識もあった。 今年は「動き優先」にした。昨年は長いマントや高い帽子などを着用したが、動きを妨げるのに閉口した。正確に、かつ美しく踊れないような仮装は本末転倒だと考えた。 大いに盛り上がって満足している。仮装を楽しむのには、「理性をかなぐり捨てる」ことが必要だと思う。仮装は「日常性からの脱却」だから楽しいのだ。「仮装パーティー」とはそもそもそういうものだ。