家電量販店で「yahoo」を下さいと言った客がいたWindows95が発売されて、インターネットが普及した1990年代の終わりに、家電量販店で「yahooを下さい。」と言った客がいたそうだ。 この客は、PCやブラウザーやポータルサイトの違いを全く理解していなかったと思われる。 インターネット接続をしたかったという意図は理解できる。 この人がPCを買っても、その後のハードルは高かったと思う。