分かりやすい陰謀論
なぜ、次々に高市総理に関する週刊誌記事が出てくるか。
皆さんは、不思議に思ったことはないやろうか。
週刊文春が出した、中傷動画疑惑。
週刊ポストが出した「サナエタオル」無償配布疑惑。
週刊新潮の出した外国人排そ政策。
高市さんが米国での経歴を詐称していたのではないかという、女性自身。
週刊誌の記事の取材先は秘匿されるけど、それにしても、よくも、都合よく、バンバンと一人の人間をも貶めるようなネタが出てくるものやと思うわな。
それと、今の国会での焦点が、いつの間にか、皇室典範改定と、国旗損傷罪、そして、副首都関連だけになっていること。
今国会は17日には、終わるとのこと。
あれっ、消費税減税法案はどこ行ったのや。
財務省は、一番やられたくない減税の回避のために、訳の分からない国民会議なる、組織をこさえた。
そしてそこに、財務省の意に沿う人ばかり集めて、やれ、1%や、いや給付を先行されるべきや、レジの改修に1年間はかかるなど、事の本質から外れた論議ばかりやらして、時間稼ぎすることに、まんまと、成功してないか。
高市総理が選挙で圧勝したのは、食品の消費税2年間ゼロを公約にしたから。
財務省はこの決定事項に、何が何でも反対したい。
それらが、週刊誌ネタとか、他の法案先行、の原因になっているような気がして仕方ないのやね。
今国会で、消費税減税させることを、阻止して、法案が、持ち越しになったら、万々歳している奴らが裏にいるのやないのか。
佐藤二朗と橋本愛の、しょうもないスキャンダルネタだって、誰かが、世論の空気を変えたかったように、意図して、不思議なタイミングで、大騒ぎになったように、見えてしゃあないのやね。
どうも、陰謀を仕掛けようとする人たちは、随分、卓越した諜報能力に長けた人たちなんやろうと、思うわ。
裏にはZがいつも隠れているのかもね。
腹立つわ。減税どこ行ったんやて。