人権派を黙らせろ
最近、私が気になっているのは、動画サイトで、警察官の職務質問を受けて、任意だから、従わないなんていうのが、流行っている。
どうも、今の世の中、人権派という弁護士先生たちの力が、あまりにも、強くなり過ぎていて、普通の正義が歪められているような気がして仕方がないのやね。
不法行為をした外国人を国外退去にするときに、そんな人たちがしゃしゃり出てきて、国外退去が邪魔されているのだという。
犯罪者を処分できない先進国なんて無いと思うけどね。
左巻きの傾向の強い人たちが、強くなり過ぎているが、福生市でのハンマー事件でもあった。
もともと、暴走族の少年たちが暴れていても、何も対処できない警察が問題視されているのやね。
これも、警察権力を、必要以上に委縮、弱体化させてしまったのが遠因になってないか。
暴走族の取り締まりをちゃんとしてくれていれば、ハンマー男が、暴れる少年たちに実力行使することも無かったはずやけどな。
そら、人の家に、打ち上げ花火を打ち込んでくるは、うるさいと言っても何もできない警察。
放火犯、つかまえられへんのかって。
蕨市とか、川口市なんかで、騒ぐクルド人かて、機動隊出しても制圧しておかないと、彼らは日本の警察は何もできないと舐めてしまうで。
警察には、もっと強い権限と、法律を味方にさしてあげないと、日本の治安維持が難しくなるで。
警察権力はもろ刃の刃でもあるけど、少なくとも弱い者の味方が出来ないようでは、存在意義が無いわな。
自警団でも出来る前に、何とかこの国の治安維持を厳しくしてくれないと、枕を高くして眠れなくなるで。