同志社ブランド | 京都発、言いたい放題!~毎日更新~

同志社ブランド

 それにしても、今度の沖縄県での事故で、同志社というブランドが、随分、悪くなったのやないかな。

 

 国際基督教団というのが、2派有って、そのうち一方が、随分と共産党色が強いというのが、バレちゃった。

 

 同志社国際高校というのは、6割が海外に住んでいた帰国子女が多い学校で、多くが同志社大学に進学する高校であるというのも、有名になった。

 

 ただ、京都では、同志社というのは、神学部を除けば、プレッピーで、ええしの子が多いイメージ。

 

 クリスチャンで、上品な学生さんが多くて、思想的には、穏健やったイメージが、随分、崩れちゃったのやないか。

 

 まぁ、元々、昔は、左翼にあらずば人にあらずなんて、時代も有ったけどね。

 

 学生運動盛んな頃には、国家に反対するのが、格好良いなんて、時代背景も有った。

 

 でも、そんな時代は、大昔になっていたと思っていたのやけどね。

 

 同志社国際の校長さんやら、辺野古基地反対運動をしていた人たちが、牧師であったり、バリバリ左翼やったり、韓国、中国にルーツのあるご高齢の方たちが、付近で検問したり、基地建設反対運動を過激にやっている事がバレたり。

 

 いろいろ、問題の多い人たちだってことが分かって、これをオールドメディアたちだけは、あまり報道しなかったり、タブー視していたり。

 

 未だにこんなことを続けている人たちがいること。いまだに、学生運動時代のイメージが活きている事。

 

 共産党の支持者なんて、激減しているのは、やっぱり、もうそんな時代じゃないってこと。

 

 なのに、まだ、生き残っていたことに、驚くのやけどね。