天下りリストラ
国民全部の租税負担率が、社会保険料などを含めると5割にもなっている時代。
これって、一揆が起きてもおかしくないレベルまでなっている。
3割程度が許容範囲とまで言われてきたのに、個別にちびちび値上げをされるものだから、いくらバカな国民でも、痛みが大きくなり過ぎて、反発が出る。
再エネ賦課金と称して、全国の電気料金に上乗せされているお金。
これ、隠れた増税やわな。ガスを使わない家庭でも、電気は使う。節約できないところを突いてきよる。
頼みもしてない太陽光のお金。孫さんだけ喜ぶような事、したらあかんわ。
それと、運転手付き、個室付、秘書付きで、いろんな会社に天下りしている元役人。
庶民がおかゆをすすっているのに、「離れですき焼き」食っとる奴ら。
こんな、不必要な人たちに支払う予算をゼロにして欲しい。
財源は天下り役人をリストラさせたら、大きなお金が出てくるのやないか。
特別会計を隠れ蓑にして、うまいことやっとる奴らを食わしていくほど、日本にはもう余裕はないのやないか。
外国への施し、ODA、円借款、もうそんな時代やないって。
一度全廃して、本当に必要なものだけ再申請させる。
前年度実績なんて無しにして、事業本体を本当に必要かどうかを、精査する場を設ける。
高市-片山ラインなら、大鉈が振るえる。今しかないって。