苦し過ぎる言い訳
前橋市の女性市長さんが、週刊誌にラブホ密会をすっぱ抜かれて、苦し過ぎる言い訳。
男女関係は無かった。おいおい、露天風呂付のラブホテル入って、それも十回近く。
ラブホテルはえっちするのが目的のところ。
そんなところに、公用車で乗り付けて、年下の既婚男性職員と、個人的な相談って。
そら、信じてくれと言う方が、無理やて。
もともとこの女性市長さん、事実婚の男性がいたそうな。
ただ、婚姻してないから、こちら側は不倫やない。
自由恋愛だったら、自由やけど、お相手に奥さんが居てたらアウトやて。
ファミレスやら、カラオケでも、相談ぐらいは出来たのやないのかな。
まぁ、恋多き方で、そちらも熱心だから、辛い市長稼業が続けられていたと、言われれば、そうなのかもね。
それにしても、最近、女性市長さん、がらみのネタが多い。
この事件で、助かったのは、伊東市の市長さんか、東京都の緑の狸、小池百合子都知事なのかもね。
大学の卒業疑惑の関連で、随分、叩かれていたからね。
世の中の関心は、直ぐに新しいニュースに向くからね。
人のうわさも、七十五日。
3か月も経ったら、世の中の人はもう飽きているのかもね。