納税者カード
マイナンバーカードの本来の目的って、国が個人を特定することやつたと思うのやね。
パスポートとか運転免許証、健康保険証等しか無かった時代と比べると、随分、個人の懐の中を、国がいつでも見れてしまう仕組みは出来上がっていると思うのやね。
そのうえで、外国人の国保の滞納問題やら、脱税問題など、国籍が違う人たちの管理も、可能になってきてないのかな。
納税してない人、年金掛け金を支払ってない人、健康保険料を納めてない人には、自分の負担した金額以上のメリットは、与えられないように出来るはずなんやけどね。
日本の保険や年金、福祉にフリーライドが出来ないように、義務を果たしてない人には、権利はないという、当たり前のことをもっと、徹底すべきやと思うのやね。
外国人の生活保護はもともと筋違いな話。
その方の生活保護は、母国が責任を持つべきなのは、どの国でも当たり前やと思うけどな。
外国籍の人の生活まで保障するなら、日本の人の生活保護が疎かになる。
自国民優先は当たり前のことやて。
そのうえで、日本への帰化も、少し簡単に出来過ぎやと感じるのやね。
せめて5年居住しているとか、日本の国に忠誠を誓うとか、元母国の政策に決別してもらうとか、もっと厳しい踏み絵を踏んでもらわないと、我々は、枕を高くして眠れない。
日本人は中国の土地を買えないのに、中国人は日本の土地を買えてしまうのも、相互主義に反している。
不動産経営をしたら、簡単に日本の居住資格が手に入るのも、あまりにも怖い。
中国人がマンションオーナーになって、いきなり家賃3倍になって、日本人を追い出す例なんて、これ、何とか阻止しないと、日本が他国の人に、乗っ取られてしまうで。
国の主権とは何かをしっかり考えてくれる人が政治家にならないと、日本を安売りして、ボロボロにされてしまう。
移民を受け入れてしまって、ボロボロになってしまっているEUの例をもっと、勉強してもらわんと。
国の乗っ取り阻止のためにも、元外国籍の帰化日本人も、10年経たないと、議員になれないぐらいの、防御策をやらないと、好き放題にされるで。ほんま。