押しつけがましい
石破政権は、7月の参議院選を前に、国民全員にお金をばらまく、給付の算段に忙しい。
バラまくのなら、最初から集めるなと思うけけどね。
給付より減税やて。やるべきなのは。
国民負担は、収入の半分にまでなっている。限界超えてるって。
給付をすると、役人のお仕事になる。
減税すると、これが出来ない。おかしい話やね。
国民への給付って、お金を皆に上げるのやろ。
物価高対策に10万配るが、5万になり、それが3万になり。
財務省が抵抗して、金額を下げさせられた。でも、意地でも、配りたい。
これって、見方を変えたら、国民に賄賂を配っているようなものやないのか。
何でも予算の支出で、押し通そうとする姿勢は、感心できないね。
そして、何より、品が無い。
お金、お金より、減税して、国民の負担を減らす方がはるかに良い政策やのにね。
消費税を5%に下げて、食料品は非課税にする。
ガソリン税の暫定税率廃止を50年ぶりに実施する。
これだけで、国民は石破さんを見直すかも知れない。
これを言い出せない石破総理には、国民はNOを突き付けるしか無くなる。
さぁ、石破さん、一世一代のヒーローになるビッグチャンスやで。