財務省主権
日本と言う国の主権者は、国民って、みんな、学校で習ったはずやと思うのやね。
ところが、今の日本って、財務官僚たちが何でも、自分たちに都合の良いように、政策を決めてしまうおかしな国に成り下がっているのやね。
日本人が政治には、大人しいことを良い事に、東大出て、財務省に入った一握りのエリートたちが、好き勝手に、国のかじ取りをしてしまうこと。
おかげで、日本の租税負担率は20パーセント代やったのが、社会保険料の値上げを含めると、5割を超えるなんてレベルになりつつある。
狂った立憲民主党は、消費税を25%にすると言い出すし、所得税も70%になんて、ふざけたことを言い出す。
減税をしようと思えば財源が無いなんて言う。
日本には、借金ばかりやなくて、とんでもない多額の資産がある。
これに手をつけたくないのは、これこそが、財務官僚の天下り先の財布になっとるから。
過去最高の税収なのに、まだ増税するなんて、頭がおかしいのやないのか。
世界の人たちは日本では、こんなになっているのに、なぜ、暴動が起きないのか不思議なレベルと言っている。
日本人の租税負担率を3割以下に下げて、特会や交付金の利権を手放させないと、この狂った人たちは、目が覚めないのやろうね。