まずは謝罪を
兵庫県の斎藤知事に関する報道。
マスコミの人たちは、寄ってたかって、二人の職員が、知事のパワハラによって自殺したと報道したことを、訂正はしないのか。
まずは、不倫がばれるのを恐れていた。
つまり、冤罪をしていたのが明らかなのやから、謝罪するのが先やないのか。
結局、兵庫県民は、N国党の立花氏の暴露によって、ある程度の経緯を知って、斎藤氏は悪くないやん・・となり、逆に負けるな斎藤氏運動につながって、選挙に勝利した現実を認めないと。
本来、斎藤知事が再選された時点で、この人を不信任で辞めさせた議員の人たち全員が今度は、進退が問われている状況やという認識はないのやろうか。
のんびりと百条委員会を続けていたり、もう、一部の人たちしか話を聞かないような偏った委員会に正当性は無いのやないのか。
奥谷さんとかいう委員長がの叔父が、斎藤知事が中止させた県の事業の恩恵を受けていた業者の経営者で、今年倒産していること。
その仕返しに見えて仕方がない。
おまけに、前の井戸知事がこさえてきた県の天下り体質を壊そうとしたから、斎藤知事が煙たくなった。
このことが、バレバレになっているのに、まだ、斎藤知事の首を取るために、折田楓さんなる広告会社の社長さんへの選挙業務の委託疑惑をネタにして、公職選挙法に違反しているなんてやっている。
潔くないね。もう、ええかげんにしたらどうなんや。
誰も関心ないって。そんなこと。
何が何でもかたき討ちをしたい。
自分たちは間違ってないと言いたい。なんか、くだらんね。
これで、兵庫県も良くなると、県民は斎藤知事の再登板に、期待した。
その希望を壊さんといて欲しい。そこに民意があるのやないのか。