繰り返す保革逆転
お隣の韓国の総選挙で、またまた、共に民主党が過半数を取るとの事。
この国は、お決まりのように、政権交代が繰り返される。
誰かが言っていたけど、この国は5年に1度、革命が起きている国なんやという。
法や秩序より、民意が国を動かす。と、言えば、聞こえが良いかも知れないけど、常に政府に盾付くのがお好きな国柄なんやろうね。
言っちゃ悪いが、常に、文句を言い続けたい人が多いのかもね。
国家への不満が生きがいというか、そのエネルギーが、生きていく力になつているのかもね。
せっかく、保守政権になって、まともに話が出来る関係になったのに、また、同じことの繰り返し。
もう、飽きたわ。
日本人の多くは、韓国と言う国に対する関心が、どんどん薄くなっていく。
K-POPの人たちは、日本に出稼ぎに来るけど、それ以外には、関心が無いに近いかな。
何かにつけて、日本と比べたがるこの隣国の人たち。
日本に勝った勝ったと喜んでいるけど、日本人たちは、そんな、勝負には大した関心が無い。
どうでもいいに近いのかもね。
最も近い国なのに、最も遠い。そんな、大人な関係になっていいのかもね。
日本よりGDPの高い国になったのやから、ええ加減、在日の人たちへの生活保護費を韓国に請求したらどうなんや。
もう、戦後や無いのやから、施しをする必要もないやろ。