謝る人が違う!
新年早々、地震に飛行機事故。
神も仏も、無いものなのかね。
それにしても、なんで、日航に謝らせるのか?
日航じゃなくて、国土交通大臣が、記者会見するのが、筋やろうて。
日航は、命懸けで、乗客、乗組員全員の命を、救ったのやから、賞賛されるべきやで。
今度のことは、管制塔を管轄する国土交通省の管制ミスやと思うで。
能登への救援機が、イレギュラーだった不幸は有るけどね。
海保のボンバルディアが、停止位置で、待つべきやったのに、滑走路に侵入してしまった。
不慣れな事が原因とは言え、管制塔は、海保機が停止してないことを、見逃してしまっている。
あるいは、侵入路のセンサーが何らかの原因で、反応してなかった、整備不良や無いのかな。
自衛隊機に乗っていた自衛官の方も、不幸にも、お亡くなりになっている。
責任は、重いと思うで。
新春早々、悪いことが、続く。
お祓いでもしてもらった方がいいかもね。