DJ慰安婦
今度の事で、お名前が売れた、韓国のDJの方。
この方の、私の格好が下品だ。でも、それと、痴漢は関係ない。なんて、言っていること。
関係ないわけがないん。
半裸の格好で、わざわざステージから降ろしてもらって、柵に群がる、この方のファンの人たちに、自分から、ハイタッチしに行っている。
これ、確信犯やて。どう見ても。
これを言うと、人権派の人たちは、セカンドレイプだの、二次被害だの言うけど、この構造。何か、私には、デジャブやった。
これ、ただの売春婦を気の毒な従軍慰安婦に変えて、被害者にすり替える手口が、慰安婦問題と、一緒やないの。
日本人って、性的な事は、恥ずかしくて、隠したい事だと、思い込むことが多い人たちが多いと思うのやね。
つまり、エロテッィックは、日本の人の弱点。これを、よう、心得ているみたいやね。
泉南市で行われたライブを主催している会社の方たちも、中国、韓国の人らしいお名前が並んでいる。
これ、明らかに、日本人を貶めたいという、どす黒い意図があるって。
今度の事で、犯人を3人、刑事告発して、2人が自首しているようやけど、あと一人、肝心の胸を揉んだ女性がまだや。
これ、トラブルになりそうやったら、柵を増やすとか、警備員をたくさん雇うとか、イベント主催者の落ち度もあると思うで。
なのに、被害者の方に回っている。おかしくないか。
この事件をきっかけに日本は痴漢大国だの、好き勝手、レイプ犯罪が日本の10倍以上の国の人が言っているようやけど、犯人は、このDJの方のファンの人なんやろ。
この3人だけとらえて、日本人全部を、くさすのは、少々無理があると思うけどな。
あんたのファンに、よう、言っておけって、「おさわり禁止や」と。
それだけのことやん。