民意は動く
どうも、最近は、岸田政権が、あまりにも、財務官僚たちの操り人形で、言っている事と、やっていることが、チグハグで人気が落ちている。
増税はしないって、言いながら、社会保障料をこっそり値上げしているステルス増税。
史上最高の税収を記録したのに、まだ足りないと、訳の分からない増税論理。
子ども家庭庁に2兆円も使うのに、Jリーグと連携など、無関係な税の使途。
広島サミット以外、何も成果の無い実績。
拉致問題進まず。中国には舐められて、北朝鮮のロケットは止められない。
補助金ばらまくだけしか能の無い、政策の行き詰まり感。
こんなのが、自民ぼちぼち、あかんで・・。になってないか。
統一教会問題も尻切れ、創価学会との提携見直しもしない。
そら、維新とか、国民民主とか、民政党とか、自民寄りやけど、何かやってくれそうな人たちに人気が移りそうな雰囲気になるで。
国民は、何かに、拍手喝さいしたいのにね。
ニーズがあるのに、受け皿が無い。
共産、立憲、れいわなどの極端すぎる政党は毛嫌いされるから、中道がまた人気が集まる可能性が出て来たかもね。
国民の民意が、少し動き出した。そんな気がするのやけどね。