弱者ビジネス
今の日本って、タブー視するものが増えすぎている。
弱者を装えば、何も言えなくなるのを良い事に、公金をチューチューする人たちが増えているのやね。
女性やLGBTQ、それに、違法滞在の外国人までも、人権を盾にすれば、金がとれる。
これが、行きすぎて、こんな運動で、飯を食っている人たちまで、増えている。
楽でいいね。我々は、守られるべき人たちだと、主張すれば公的な扶助が受けられる。
どんだけ、日本は甘い社会になり下がったのやろうかね。
この人たちのせいで、本当に守られるべき人たちと、職業弱者の人たちの区別がつきにくくなっている。
これは、大問題なんやね。
やれ、人権侵害だ。差別するな。まともに、額に汗して働く人たちからしたら、社会運動していたら、金になる。
これつて、日本が腐りかけている証拠やないのか。
何が正しくて、何が間違っているか。この方たちは、巧妙に、「すり替え」を行う。
あんたら、いらんねん。日本の為にならんわ。ほんと、そう思うわ。
区役所の窓口で、大声張っている人たち。ほんま、ウザ過ぎる。
ちょっとは、遠慮して欲しいわ。
そんな暇あるのやったら、働けや。ほんま。