さらば公明党
自民党と公明党。
これだけ、理念の異なる政党が、なぜ、同じ、政権与党内のままでいられるのか。
もう、限界が来ているのやないかな。
公明党って、恐らく、日本で一番、中国大好き、韓国大好きな政党やわな。
先日も、斎藤鉄夫国交大臣が、政府の今までの見解を逸脱した発言をしてしまっている。
朝鮮人の強制連行を全面的に認めちゃった。
ほとんどが、当時は日本だった半島から、仕事を求めて日本本土に来ていた応募工やのにね。
そのすべての人が、我々は強制連行の被害者だ。
謝罪しろ。賠償しろと、言い出すで。嘘ついてでも。
公明党の平和主義はええのやけど、日本のEEZに、中国のミサイルが、演習とはいえ、4発も撃ち込まれているのに、平和、平和と言ってられる状況かって。
自民と公明は、互いに、選挙協力して、潰し合いを防いできた、選挙時だけの野合の意味合いが強い。
池田大作という、創価学会票をあてにしなくては、当選できなかった自民党議員は、もう、学会さん頼みの選挙から、卒業しないといけないのやないかな。
宗教と政治の問題が、ここまで、声高になってきている今。
一部のカルト宗教票に依存した議員は、この際、キッパリと手を切るべき。
統一教会だけが、カルト宗教でない。
中国の手先になっている公明が、政権与党内にいること。
これこそ、日本の安全保障上の危機やないのか。
公明党のおかげで何もできない日本。
もう、きっぱり、卒業するしかないのやないかな。