テロに言い訳何て無用や
イギリスの新聞社が、日本のマスコミっていうのは、どこか、おかしいと批判している。
安倍首相の時だって、必死になって、テロ犯の背景ばかり無駄に追ってたわな。
そして、大事な暗殺事件よりも、統一教会の二世信者の方が問題だと、ストーリーを書き換えてしまっていたわな。
ほんま、その通りやね。
悪いのは、テロ実行犯やのに、カルト宗教の信奉者の政治家批判に、それを転用しているところあたりが、狂っているところやろう。
今度の爆弾犯だって、爆弾作って、岸田総理を殺そうとした犯人に、何か事情があるのではないかを、必死になって探して、事件の背景ストーリーを創造してようとしているかのように見える。
これ、おかしなことやわな。よくよく考えてみると。
私、何でもかんでも、与党批判さえしていれば良い。
そんな、習性的な悪癖が、左巻きなマスゴミの人たちの頭の中にこびりついて離れない状況になっているのやないかって思うのやね。
全然、関係ないストーリーをねつ造してきてまで、悪いのは自民ととか、いまの社会が悪いって、ことにしておきたい。
パブロフの犬、よろしく、何かネタを見つけては、脊椎反応で、過敏なネタに書き換えて、犯人のやったことを素直に、批判したくない。
下手すりゃ、ヒーロー扱いってか。
ほんま、総理なんか、死ねばよかった。
やられたら、ざまぁみろと、言たげ。
そこまでの悪意を感じてしまうわ。
自民批判は、愛国無罪。
どこかの国と、似ているね。
24歳が議員に立候補出来ないのは憲法違反。
また、こんなネタ拾ってきては、体制批判につなげたい。
おかしいやろ。
罪名もおかしい、殺人未遂に近いのに、威力業務妨害って。あんた。
百戒一罰。こんな事件起こして、数年刑務所入ればまた、出来る。
おかしな国やで。