中国のポチ
最近のいろいろな報道の中で、わざとマスコミが隠している事。これが、共産主義反対運動なんやね。
これ、昔は、勝共連合って、言っていたね。
旧統一教会への批判をすることが、そのまま、反共産主義活動への批判に結果的になっている事。これを、巧妙に隠しているのやね。
統一教会が絶対悪だという、イメージの刷り込みに成功している事が、実は、共産主義に反対する勢力の力を奪おうとしている事と、同義語やということ。もっと、みんなが、気付かないと。
それに、共産主義国である中華人民共和国という、独裁国家では、徹底的な、宗教弾圧をしているってこと。
中国では、中国共産党という存在そのものが、宗教の総本山みたいなものやからね。
他の宗教何て、決して、許さないわな。何で、この宗教弾圧を、なんでマスコミは、もっと批判しないのかな。
チベットや、新疆モンゴル自治区で、やっている、宗教や人権の卑劣な弾圧を、なんで、スルーするのや。
また、お得意の、報道しない自由ってか。
その中国が、信教の自由のある日本の、反共産主義的な宗教法人を、けん制して、潰そうとしていること。
日本のマスコミが、この中国のポチになって、日本の右派勢力に打撃を与えようとしている事に、加担していること。分からないはずがないやんか。
これは、中国による、日本国民の内心の自由にまで踏み込んだ、日本人への精神的侵略に近いで。
気いつけんと。