飛び恥
朝日新聞が論評記事で、前澤さんの宇宙旅行を、「飛び恥」の極みと批判していた。
その理由を見てみると、宇宙観光は、地球環境に悪いから。何かね。そこまでして、人を貶めないといけないことかね。
子どものころ、いつかは、宇宙飛行をしてみたい。そんな夢を持った人は多かったはずや。
彼は、たまたま、ZOZOの事業で大成功をし、その機会を得られたから、それを実行に移しただけ。私は、そう思うけどね。
「飛び恥」という言葉は、飛行機に乗ると、二酸化炭素をたくさん排出するからと、環境活動家が、その行為を比喩して、言った言葉。
飛行機に乗ることが恥なんだそうや。その方々のご意見では。
私ね。欧米に比べて、日本は、地球環境保護に対する認識が低いっていう、左巻きの人たちって、あまり、好きじゃないのやね。
人類の進化の過程を否定して、石器時代に戻れって言っているみたいで。
そんな、こと、出来るはずないやないのということばかりやから。
それに、環境環境って、言い過ぎると、その活動の行きつく先の未来がとても暗くなるのやね。
そして、自分たちの意識は、世界最先端だ。
おまえらは、遅れているとの、上から目線。大嫌いやわ。I hate you! 「るい」やないけど。。
環境の悪化を、必要以上に、強調しすぎることは、1000年先の地球の為に、今の人が、我慢しなさいって、言っているのと、同じに聞こえちゃう。
そんな、自分の生きてない未来のこと。自分の孫にも関係ない事に、関心を寄せろと言う方が、バカげているのやないのかなぁと、よく思う。
トラックの排気ガスは嫌やけどね。