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違和感なし

 先月、森喜朗氏が、河村議員の激励会の場で、お話しされた女性秘書さん。

 

 中内節子さんと言って、何と、御年89歳になられるのやそうな。

 

 もちろん、永田町の議員秘書さんの中では、ダントツのご高齢者で、レジェンドのような方やったみたいやね。

 

 この女性豪傑の中内さんのこと。女性と言うには、あまりにもお年。

 

 恐らく、森さんは、50年以上お付き合いのあるこの方に、愛着の意味で、そんな、言い回しをされたのやろうね。

 

 それが、またいつもの、マスコミさんの、揚げ足取りの恰好の餌にされちゃった。そんな感じなのかな。

 

 森さんを毛嫌いする左巻きのマスコミの方からしたら、ネタは、何でもよかったのやろうね。

 

 ジェンダーネタは、ご高齢者を虐めるには、大変、都合のよいテーマやからね。

 

 今のご時世、ちょっと、性差別の問題にしたら、何でもありの傾向があるからね。

 

 調子に乗って、こんな、おかしな、でっち上げ記事が書けてしまうのやろうね。私には、まるで違和感がないけどね。

 

 その、中内節子さんの米寿のお祝いには、安倍晋三、小泉純一郎など、蒼々たるメンバーが参加されたそうな。

 

 これのどこに、女性蔑視のニュアンスがあるか。教えてほしいぐらい。

 

 この記事書いた人の、取材力の浅さに、みんな、引いているのやないやろうかな。

 

 何より、森喜朗さんのユーモア溢れるスピーチに、笑顔の大レジェンドのお姿。これがすべてを物語っているわな。