旭日旗への執着
韓国が、日本の自衛隊が使っている旭日旗を、意味もなく、戦犯旗だと言い出したのは、2010年代のこと。
徐さんという、どこかの大学教授が、この旗は、ドイツのハーケンクロイツと同じなんて言い出して、日本を貶す材料にしているのやね。
それにしても、靖国神社でも、参拝するな。韓国に配慮しろ。旭日旗を見て、嫌な気持ちになるから、配慮せよ。
挙句の果てには、日本の新紙幣の肖像画のモデルである。渋沢栄一は、日本統治時代を思い出させるから、お札にするな・・やろ。
どこまで、この国に、配慮しなければならないのか。日本は。。
騒いだら、日本が嫌がる。嫌がらせがしたいという心理は、慰安婦像でも同じ発想やね。
この手のクレームは無視するだけやったらあかん。物理的に、例えば、英国のレストランとか、日本の旭日旗を製造している旗屋さんとかが、こんなことを言う人たちに、損害賠償訴訟でも、起こさないと、この人たちの言っていることの無理筋なところを、理解してもらうのは、難しいのかもね。
他国の人の行動まで、自分たちの考え方に従えって、言えば、自分たちの主張を通せるって、絶対に、勘違いしているって。
どこか、徴用工問題で、国際法違反をしても、裁判所の判決が、正しいと、思い込んでいるのやろ。
今度は、日本の裁判所で、この方たちを被告にして、賠償訴訟でも、やり返してみたらどうなんやろう。
自分たちのやっていることが、いかに理不尽で国境の壁があることが判るのやないかな。
人さまの行動の自由やら、活動の自由を阻害することは、いかに罪深い事か。世界中で、韓国だけが、おかしな国だっていうことが、分かってないのが、痛いね。。
隣国の国旗に近いようなものまで、ケチをつけるなんて、普通やないわ。