コロナの罰って
コロナの特別措置法の案を見ていると、どうも、罰則とかが気になる。
PCR検査で陽性だった人が逃亡したり、入院の勧告に従わなかったら、何か罰則を与えるといいうのは、人に危害をもたらす可能性が高いから、致し方ないのやけど、他はどうなのかな。
休業要請に応じないところを店名公表するって、そこそこ、無意味に近い罰則だと思うし、余裕があるのに、コロナ患者を受けてれない医療機関に、罰を課すって、違和感があるわ。
補償もないのに、人さまの行動を制限することって、いろいろな意味で難しい問題をはらんでいるのやね。
制限するなら金をくれって話に何でもなってしまう。だからといって、血税をバンバンばらまくのも、憚られる。
特別なケースも、一年以上も続くと、特別ではなくなる。
今更、こんなに大騒ぎしてきたコロナは、実は、そんなに恐れるに足りる疾病ではありませんでしたと、今となっては、言えなくなっているのやないやろうな。
そんなことやっている暇があったら、どんどん、ワクチン作って、うちまくるべきやのにね。五輪本当にするのなら。
コロナを99.8%も殺せるLEDライトが四国の会社で出来たというやないの。これ、公金つぎ込んで、バンバン増産させたらどうやの。
だらだら対策費を垂れ流し続けるより、効果的に、バッと集中的に動いて、一気にコロナを収束に向かわせる手を取ってほしいものやで。
もう、みんな限界にきているで。