環境共産主義 | 京都発、言いたい放題!~毎日更新~

環境共産主義

 増え続けるCO2を抑制出来ないと、地球が温暖化して、いつか、大変な事が起きる。オゾン層が破壊されて、太陽から、危険な紫外線が直接、地上に降り注いできて、人類は滅びる。。

 

 環境問題での会議で、ヒステリックに訴える人たち。これに対して、至極冷静に、地球は温暖化していなくて、むしろ、だんだん冷えている。海水面なんて、上がってないし、地殻運動とごっちゃに論議されている。。

 

 二酸化炭素が増えて、温暖化しているのなら、むしろ2割も植物が増えているという事実と矛盾する。

 

 ホッキョクグマの数は増えているし、氷河が取れて、ツバルが水没してしまうのも大嘘だと、主張する人もいる。

 

 その人の文章を見ると、結局、環境運動をやっている人たちの本当の目的は、お金持ちの先進国から、お金をふんだくって、貧しい後進国に回すことだと言うのやね。。

 

 つまり、この共産主義的なやり方に、正当性を付けるために、環境問題が悪用されているというのや。。

 

 そのために、先進国を脅し続ける必要がある。環境問題は、そんな、新興宗教活動のようにも、見える。

 

 この人の言う事も、あながち、嘘ではない。。のかもね。妙に信ぴょう性がある。結局、この半世紀ほど、先進国は、踊らされて、巨額な環境対策費を拠出させられていただけ。。

 

 世界機関がやっている壮大な、環境詐欺。。これ、皆さん、どう、思わはれますか?