横流し疑惑
今度の事、日本が韓国に制裁的に、「いけず」なことをすること。私は、日本らしくないなぁと、思っていた。
でも、どうやら、日本は、かなり、周到な準備を、していたみたいやね。。
今度の日本のホワイト国から、韓国を外す。という本当の意味は、日本が韓国に輸出しているフッ化水素の量と、製品の量的な差が、かなりあるという、疑惑からやったみたいなんやね。。
専門家の先生曰く、日本が韓国に輸出していたフッ酸の7割は正当だけれど、3割は、多すぎるのではないかという、疑問が有ったみたいやね。でも、その確証が無かったから、こんな、奥歯に物が挟まったような言い方になったみたいやね。。
つまり、フッ化水素というのは、毒性もあって、長期間の貯蔵が出来ない「生もの」な性格も有って、ウランの濃縮にも使う。
韓国から流出したフッ化水素が北朝鮮やイランやイラクなどの核開発疑惑の有る国に、横流しされているのかもしれないという、疑念が有ったみたいなんやね。。
どうりで、こんな日本らしくない事やってたんやね。。これなら、腑に落ちるわな。。
これなら、日本が韓国への三品目の輸出を厳格化する整合性が出てくる。。つまり、フッ酸がないと、出来なかったはずの核開発が出来ているのは、韓国が手を貸していたからってことになる。。
これで、韓国が、必要以上に、あたふたしていた理由も頷ける。。明確な国連義務違反になって、世界中から韓国に批判の声が上がるのは、明白やからね。。
事は感情論では無く、本当の安全保障の問題に変わって来た。これからも、苦しい言い訳を迫られる可能性があるのは、韓国の方だけってことになるのやろう。。