国保タダ乗り
最近、外国人が日本にやってきて、保険で医師の診療を受けるケースが増えているのだという。
それにしても、何故、外国人に国民健康保険の保険証が出されるのか。そんな、ザルのようなこと、許されて良いはずがないやないか。。。
実際、中国人が、みな健康保険証を持って大病院に来ている姿を目にする。それはも留学ビザや経営。管理ビザで、日本滞在が3ヶ月以上の在留で、国民健康保険に入れるらしいのやね。。
それにしても、保険料を今までほとんど支払ってない外国人が、こんな簡単に、保険診療が受けられるなんて、日本の医療機関は、なんて甘い対応をしているのかね。。。誰がどう見ても、甘すぎるやないの。。。
蟻の一穴は、大きな堤防も崩してしまう。我々の財産でもある国民皆保険制度を、いとも簡単に乗っ取りされてしまうなんて、厚労省は何をしているのや。。。聞けば、これ、合法なんやというから、ビックリや。。。さっさと、立法措置をして、法の穴を埋めろよ。。。
彼らの目的は、高額医療制度。重病人の父親の治療は何百万もかかるのに、日本の高額医療制度では自己負担は8万円。。。残りの治療費は、健康保険料を負担している人たちが馬鹿を見ている。。。これ、許したらあかんやろう。。
こんなの許してたら、世界中の病人が日本目指してやってくるで。。。お人好しも、ええ加減にせんと。。。
それに、日本の病院で外国人が、病院代を支払わずにトンズラするケースが急増しているそうな。中国なんて、現金を先払いしないと、診察もしてくれないのに、日本は、後払い。。。それも督促無し。。。アホやねん。。。人を信じすぎ。。。
外国人差別だというのなら、我々全部カードのデポジット制度にしてもいいよ。カネの無い人は治療できないのが世界の当たり前。。貧乏な人も救済するなんて、日本の精神が、悪い裏面になっちゃつている。。。
一刻も早く、見直さないと。。。