奴隷契約
どうも、韓国っていう国の芸能界の人たちは、随分、酷い扱いを受けていることが多いそうやね。
K-popがブームだ、どうのって言うけど、紅白に出たトゥワイスっていうグループとかBOAとか、ヨンさまぐらいしか、オッチャンは知らん。東方ナンチャラっていうのも、いつの間にか4人だったのが2人になっとるしね。。
先日、記事を見ていたら、向こうの芸能界っていうところは、若い人をスカウトしてきて、その人達が売れるまで月に18万円の金を取る契約を結ぶのやそうや。
8歳でスカウトされた子どもが、年に180万払うことになる。実際は、借金にさせられるから、10年経てばこの借金が1800万円まで膨らむ。それをせっせと返せっていうことになるのやね。。。
うまくデビュー出来ても、重い借金がスタート時点でかかっとる。。こんな現実があるそうな。。
多くの若者が芸能界に憧れて、門をたたくのやけど、売れる人たちは一握りだけ。。。多くは売れずに、芸能プロダクションへの借金だけが残る格好。。。
これって、そのまま、韓国独特の売春宿・キーセンのやり口と同じ。。若い女の子を引っ張ってきて、親に前金を渡す。その借金をせっせと、働いて返させるシステム。。。同じやんか。。。
つまり、常に雇われる側に、借金という弱みを握られている。。。奴隷契約なのやね。。。
キーセンはまさに、性奴隷。。芸能界も、枕営業してでも、売れないと、借金返せないから、必死になる。。。つまり、売れるためには、何でもする体制が整っているってことやわな。。。これに男尊女卑の韓国独特の前時代的な文化が絡む。。
つまり、芸能プロのオッチャンと、キーセン宿の女衒は、同義語に近い感じ。。。だから、とんでもない比率の芸能人が、絶望の淵に立って、逃げ切れずに死を選ぶ。。。絶望の契約体制。。。まともな商売やないわな。。。
このシステムは、日本でも、バ○○○グ・プロなど、一部の特別な芸能プロダクションでも、程度の差はあるが、近い事をやっとる。。。
安室奈美恵が奴隷契約やったとか、あれだけ売れていた人が実は給料10万だったとか。。。とんでもない話が芸能界ではよくある。。。
人を人と思わない感覚。。。特別ブラックな体質。。特別扱いが暗黙の了解になっている。。。
電通なんかも、そんな悪い芸能界に近いことやっとる。。。朝鮮半島系の日本企業は、どこも似たようなお話。。。えげつないっちゃ、ありゃしないわ。。。