どこまで根性曲がってるんや?
共産党の議員さんが、テレビの討論番組で、防衛費は、人殺しの予算と、発言した。
まぁ、自衛隊を憲法違反だ。と、常々と、何年も言っていると、こんな発想も出てくるのかも知れないけどね。。。誰がどう見ても、防衛費は、国民生命財産を守るための費用やわな・・。警察と似た性格の予算なのは、間違い無いわな。。。
自衛隊憎しが、こんな発言を平気でしてくる、根っこのとこに、あるのやろうね。。。
それにしても、共産党の国会議員さんに、「人殺し」呼ばわりをされた全国の自衛隊の人たちの気持ちはどうなのかな。。。
昔から、自衛隊に対して、常に失礼極まりない発言をしつづけてきた日本共産党。。。昔、自衛隊のことを、暴力装置とか、言っていた仙谷由人という政治家も居たけど、これも、酷いね。。。人間なのに、心のない「装置」なんやから。。。
そういえば福島瑞穂は、自衛隊のことを殺人集団なんて言っていたな。。。わざと、過激な言葉を入れ込んで来る、いつもの作戦も、分からんでもないのやけど、ちょっと、言葉が口汚いね。。。こんなこと、言ってええ言葉なんやろうか。。。おまえら人殺しだって、、、失礼過ぎやないの。。。これは、ヘイトやないのか。。。
こんな人たちは、何かの震災の時にでも、救助は、一番最後回しにしたったら、ええねん。。ほんま、腹が立つで。。。
同じ乗りで、共産党や新進党、社民党などの左がかった人たちは、よく、安保法制のことを戦争法案だとか、集団的自衛権の強化を、日本が戦争を出来るようにする法案だと、「短絡」して、「恣意的に」批判するやんか。。。これって、ぜんぜん、違うやんか。。。
このことを説明してもらっても、いつも、感情論だけで、安倍は独裁政権で、ヒトラーの再来だとか、戦前の暗黒時代の復活だとか、イメージでの刷り込みの批判しか出来ない。。。何の論理性もないし、理由の説明にもならへん。。。ダメだこりゃ・・・状態やないの。。。
岩手県や熊本県の震災現場で活動してくれた自衛隊の人たちの前で、殺人集団帰れ~って、言ってみいや。。。出来ひんやろ。。。みんな、自衛隊の人たちに感謝しているんや。。。なのに、人殺し。。。何なんやろうね。。。この人たち・・・。
根性曲がりすぎて、思考回路が安倍政権憎しにしか向かない、変な人たちなんやろうね。。。こんなことを言ったら、誰が傷つくことになるか・・・。一番、考えないとあかんのは、あんたたちの方やないのか。。。