日本人のふりをする韓国人
何か都合の悪い事をしたら、アイ・アム・ジャパニーズって言え。。。韓国人観光客がアメリカでよく使う手である。日本人って言ったら、大概許して貰えるけど、韓国人って言ったら、厳しいことを言われることがあるからね。。。
今ほど、韓国人が海外に出てなかった時代に、外国の人たちが、日本人と韓国人がよく似ていて、見分けが付かない事を利用して、こんな、酷いことを平気で、やっていた。
日本人がこれを見ていたら、分かるのだけど、彼らは、ほんと、悪びれずこれをやる。。。困ったもんや。。。
先の大戦中でも、朝鮮半島は、日本の一部になっていたから、朝鮮半島でも、朝鮮人の日本軍兵士がたくさん居た。
募集をしたら、たくさんの人が来すぎて、合格の競争倍率40倍を超えたこともあったというから、いかに、日本軍の軍人になりたかった朝鮮人が多かったかが分かる。。。
ただ、彼らは、中国人に対して、元々属国だった恨みから、無茶苦茶なことをやるから、日本軍は困っていたみたいやね。。。
軍人、軍属になれば、日本人のふりが出来て、偉そうに出来る。差別もされないから、こぞって日本人になりたかったのや。。。
中国人が日本軍に酷いことをされた。とか、良く聞くけど、少なからず、日本軍の中に居た朝鮮人兵の狼藉である可能性も高いのやね。。。朝鮮人は、無茶なことをするから、関東軍は、危なくて武器を渡さなかったっていう記録があるぐらいやから。。。
時代は70年経って、現在、米国で韓国人経営の日本食レストランが、大量に訴えられているそうや。その数100軒以上。。。
なんでも、サバの一種であるアブラソコムツという魚を、「ホワイトツナ」という名で、客に提供していたというのやね。。。
この英名エスカラーという魚は、その身が余りにも脂肪分が多すぎて、人間が体内に入れても消化出来ないぐらいの魚である。このことから、日本では、販売・流通が禁止されているぐらいの、ある意味、毒魚なんやね。。。
この商品価値が無い、二束三文の魚を使って料理に出し、ぼろもうけしていたのが、韓国人経営の和食店の店主たちって訳なんやね。。。
確かに外国に行って、我々日本人が、たまに懐かしくて和食の店に行く。ところが、ほとんど、日本語が通じずにぽかんとした顔をされる。。。この経験が皆さん、お有りやろう。。。
それは、日本食がブームで、顔が似ている韓国人が日本人になりすまして、和食の店をやっている現実にほかならないのやね。。。
ちょっと前に、「寿司ポリス」を作って、本物の日本食を守ろうという話題が上がっていたけど、食文化なんてものは、その地に行って、いろいろと進化、変化するもの・・・だから、取り締まりなんて無理やわな。。
日本だって、日本人が経営するフランス料理店やイタめし屋が、堂々とお商売しているのだから、そんなことは、なかなか言えない。。。
ただ、せめて、その店の営業許可証を店舗に掲示することを義務づけるとか。そこに経営者の国籍と国旗の表示を義務づけるぐらいのことは出来るのかもね。。。
私、韓国の人たちが、別に日本食レストランを経営してもええと思うのやね。ただ、日本人のふりをする行為。これを止めてほしいんや。。。堂々とアジア料理のレストランとして、韓国人経営と公開したらええやないの。自分の国にプライドを持たず、ずるいことを考えるから、皆に叩かれる。。。
訴えられた経営者たち60人余りが、米州韓人和食業協会なるものを結成して、この訴訟に備えるそうやけど、そんな組合が出来るほど、日本人のふりをする韓国人が居ることに、逆にびっくりするわ。。。
我々日本人なら、何か少しは後ろめたい気持ちになる部分もあるのに、この人たちには、その気配がみじんも無い。。。
恥の文化が無いのだから、仕方の無い事なのかも知れないけど、日本政府の方も、偽和食のレストランにご注意ください・・・ぐらいの、広告を打っても、良いぐらいなのかもね。。。日本風にマル適マークでも作って、ちゃんとした日本食を守らないと、また変な事件に巻き込まれそうな気がするわ。。。