韓国の嘘を暴け
我々は、視覚的に、見た物を信じ込んでしまう。ヤクザ映画を見て、映画館を出て来た人たちは、一様に、菅原文太やら、高倉健のように、肩で風を切って、映画の中の人たちになりきってしまっている。
映像というものは、それだけ、見る人に強い印象を与えて、その映画を製作した人の意図のまま、盲目的に、それを客観的事実であるかのように、信じ込んでしまうのやね。。。
日本のことを徹底的に悪く印象つけたい人たちがいて、朝から晩まで、日本人が悪役のドラマを、繰り返し繰り返し、見せられると、何も思わなかった人にも、知りもしないのに、日本人は悪いことをする人種だという、刷り込みをすることに成功してしまうのやね。。。
日本では考えられない事やけど、中国韓国のテレビドラマでは、日常的に、日本人役は悪人で、極悪非道の限りを尽くす役回りにされている。いつも、日本の軍服を着た人が、泣き叫ぶ娘を無理矢理さらっていく筋書き。。。
こんなものをずっと見せられていると、事実とは違っていても、自分も過去に日本軍の軍服を着た人に連れ去られて、売春を強要されていたという、悲劇のヒロインと勘違いしていくのやね。。。
もちろん、嘘が多いプロパガンダ映画やドラマなんやけど、この日本人がまた悪い。。。ほんと、憎ったらしく、描くものだから、みんな日本人が嫌いになる。。。
日本は、史実に忠実でなかったら、批判される文化があるのだが、中国韓国では、日本人が悪いという、水戸黄門の印籠のようなストーリーがもう出来ていて、それから寸分も外れない場合がほとんど。。。見ていて嫌になる人も多いやろうね。。。
私、慰安婦問題とか、南京事件とか、盧溝橋事件とか、もっと、日本の考える「正しい歴史」での、史実に忠実な記録映画と、証拠となるものをちゃんと示した反証のための動画など、誰がどう見ても正しいものを、示しておくべきやと思うのやね。。。
中国、韓国の嘘に反論したり、正しい証拠を示さないから、向こうさんの主張が全部正しいことにされて、日本は貶められているやないの。
正しい反論をしないと、負けを認めた事になるのが国際ルール。村山談話やら、河野談話が韓国側の強い要望で作られた経緯。これだけ認めたら、もう、これ以上は言わないという、確約とか、そんなのを、明らかにすべきやと思うのやね。。。
慰安婦16人の聞き取り調査も、韓国側だけの調査だけ。売春を斡旋していた業者も、本当なら、突き止めようと思えば突き止められるやろ。それをしない。それは、その業者も、そして、客の多くも朝鮮人だったから。。嘘がばれるのを恐れている。。。
気の毒な慰安婦は、ただの売春婦だったことがばれると、韓国側が困る。。。それだけのことやったんやろうね。。。
日本は韓国を舐めすぎた。誰も嘘つきの韓国人なんて、信じないだろうと、タカをくくっていた。それで、脚をすくわれた。。。向こうさんの方が一枚も二枚も上手あやった。。。真摯にこれを反省せんとあかんわな。。。