反日が生き甲斐の国に未来は無い
7/29(月)昨日、韓国で行われたサッカーの試合で、またまた政治的な特大の横断幕。「歴史を忘れた民族に未来は無い」この国の、ここまでの粘着質なひつこさは、幼い頃からの反日教育の賜なのかな。。。「独島は我が領土」という紙を持って、叱られたサッカー選手のこと。何も気にしてない。相手に対して失礼な事をすることの、礼儀をこの国は忘れてしまったのかね。。。また、いつもの日本には何をしても許されるという、お子様のような論理か。。。
日本人からしたら、韓国の偏った歴史教育こそ、おかしいって、言いたい人多いと思うのやね。。。たった数十年しか歴史のない国。その前は、清国の属国で、かつて、歴史上、戦争をして、一度も勝ったことのない国が、我が国は50000年前からの歴史有る素晴らしい国・・・なんて、子どもたちに教えているのやろ。嘘だらけやないの。
まともな文字すらも、なかったから、歴史書そのものがない。言葉の読み書きも大多数の国民が出来なかった国なのに、その恥ずかしい過去をなぜ、正直に教えないのか。日本人は、李氏朝鮮の時代以前の朝鮮半島の国が、乞食や物乞いばかりで、驚くほど不衛生で、とんでもなく臭い国だった事実を、外国人の書籍などで、ほどんどの人が知っている。
それなのに、韓流ブームとかで、日本にやってくる歴史ドラマは、あまりにも現実離れした事が、捏造して描かれている。どっちが本当なのか。調べたら、やっぱり、ドラマが良いように描きすぎているのが分かる。。。この国で言う「正しい歴史」とは、自分たちにとって誇らしく、素晴らしいものでなかったらあかん。惨めで見窄らしい歴史は、隠したい。。。この歴史捏造を自らやっている国。これが朝鮮半島の韓国という国である事実。。。これが、日本人の持つ違和感になっている。
朝鮮半島の国は、私が小学生か中学生の頃に教わった歴史では、北が資源が有り、工業化が進んでいて、南へ行くほど、遅れた農業国・・・。乞食や泥棒が多いのも南・・・。が教わった内容だった。朝鮮半島の人は、北の人ほど高貴でインテリで、南へ行くほど、下品で位が低い。北は南の人を馬鹿にする関係が、身分制度にもあり、済州島にいくひとは、罪人。。。こんな国やったんやね。。。
つまり、日本人が常識としている歴史と、韓国人の教わった歴史には、バイアスの掛かり具合が違う。向こうが、良いように解釈した歴史を「正しい歴史」にしているから、日本が思っている正しい歴史との温度差が酷くなるのやね。。。
日本は、頼まれて朝鮮半島を併合した。でも、向こうの人からしたら、頼んだ覚えはない。満州国は、日本の大陸侵略のための足がかりだった。どちらも史実や。同じ歴史上の事実でも、立ち位置が変わると、全く別の意図を持ってしまう。これは仕方がない事や。大事なのは異なりを認め合って、一つを生きる気持ちを双方が持つ事。それしか解決の方法なんて無いって。歴史問題に勝ちは無いのやから。。。まず、それを、韓国側が認めないと、いつまで経っても、前へ進めないわ。。。
「反日が生き甲斐」というのを止めないと、この国に未来は無いわ。。。