尼崎の悪魔・角田は呪い殺されるのが相応しい
11/2(金) 角田美代子。この名前が出て来るニュースを見る度に、本当に胸くそが悪くなる事が多い・・・と言う方は多いやろう。。。なんで、こんな理不尽なことが、法治国家である日本で、まかり通ってしまうのか。警察ですら、何ら手を出せないほどの狼藉ぶり。。。信じられないことの連続。。。この人の周りには治外法権があったのやろうかね。。。
有る人は、彼女のことを悪魔のような女と呼び、またある人は、取り巻き連中がデブで金髪だったから、金髪豚軍団なんて呼んでいたそうやね。。。ちょっとでも、行けそうな人を見つけては、その人の全てをしゃぶり尽くす。。。何か、終戦直後の愚連隊というか、チンピラ集団というか、ゆすりたかりで世の中を生きている人達。。。そんな印象かな。。。まわりの人は、関わったら、何をされるか分からないから、遠巻きにしていたということやわ。。。
しかし、平成の時代で、こんなことが大手を振ってまかり通ってええものなんやろうか。。自分たちは手を汚さないで、身内同士を喧嘩させて、殺すところまで追い込む。。。この人って、ヤクザかチンピラの娘やったのやろうかね。。
角田美代子は64歳というから、昭和22年頃の生まれやろうか。まさしく団塊の世代のど真ん中。。。この世代の人達っていうのは、人が多すぎて、何か目立ったことをしないと、皆に埋没してしまいがちになるから、闘争心が激しい人が比較的多い。まさしくライバルだらけの中で、頭を取るためには、並大抵のことではなかったのやろう。。。
人に、自分の言うことを聞かせるには、脅したり賺したり、褒めちぎったり・・・。やれることは何でもしないと無理な世代。。。ライバルが多かったから、その中でも、頭角を現すためには、余程のタマやないと無理。。。つまり、ワル中のワルやったのやろうね。。。若い男の手下を連れて、好き放題なことをやるには、それだけ、力がないと出来ない。。。そんな飛び抜けのワルやったのやろうな。。。
この人の周りにいたのは、逃げても逃げても連れ戻させられる人ばかり。。。その人をかぎ分ける特殊な能力があったのやろうね。。。ほとんどの人っていうものは、意外と弱いもの。その人の弱いところ、痛いところを突く術を持っていて、人心の操作に特段に長けていたから、こんなことが出来ていたのやろうね。。。暴力と脅し、今でいう、いじめっ子といじめられっ子の大人版をそのまま地でいくような感覚の話ばっかり次々と出てくるから、呆れるやら、恐ろしいやら。。。もっと早く捕まっておいたら、死なずに住んだ人、家庭をぶちこわされずに済んだ人ばっかりやなかったのやろうかね。。。
有る意味、社会の方が逃げて、警察も敬遠していた人。。。早く死んでくれた方が世の中のため・・・になるような、特別な存在やったのやろうね。。。尼崎のゴッドマザーのようなもんか。。。いゃ、そんなええもんやない。モンスターが近いかも。。。
尼崎の悪魔・角田美代子が、一生、もうこれ以上の迷惑をかけられないように、牢屋に入れておくことぐらいしか、法律は出来ない。何人の人を間接的に殺したのかわからないほどの、かつてない凶悪犯罪者・角田。。。彼女は、恨みのある大勢の人達から、恨み殺されるのが一番相応しい。。。多くの人たちの人生をメチャクチャにした罪の重さを、思いしって欲しい。。。そんな気にもなるわ。。。