外国人に生活保護や年金を出すのはおかしい!
10/27(土)今週のニュースで、生活保護を受給している人が何と210万人以上に増えたのやて。何らかの手立てを早く打たないと、日本中が生活保護乞食になってしまうのやないのかな。。。最低賃金で働く人より沢山のお金がずっと貰えてしまう不思議な制度。。。大幅に支給額を減額するぐらいしか、対抗策は無いのやないやろうか。。。
それと、この問題は、日本国籍でない人にも、血税から保護費が垂れ流されていることの是非論が大事になってくるのやね。。。日本以外の国で、その国に、入国してきた人が、いきなり生活保護を家族総出で申請して、それがすんなり通ってしまうような甘い事をしている国があるのやろうか。。。アメリカのイミグレーションなんかでは、有り金の金額をトコトン聞いたり、帰りの航空券を持ってなかったら入国すら出来ない。。。日本が甘すぎて、舐められているのやないかって心配になる。。。
日本のリタイアしたシニア世代の方が、外国で生活する場合、最低限何ドル持っているか・・・というチェックが必ず有る。そこそこ裕福な人は大歓迎やけど、ほとんど何もお金のない人は、どの国でもお断り・・・というのがグローバルスタンダードや・・・。こんなの許していたら、貧しい人達が、日本に行けば何とかなると、どんどん日本に押し寄せて来て、日本なら何万円もお金が貰えるってなったら、世界中の乞食が日本に来るぞ。。。
それと気になるのが、あまりにも簡単に日本人になれてしまうという不思議な帰化制度や。。。帰化さえすれば、日本のパスポートが取れて、それでどの国でも行ける特権を手に入れられる。。。共産圏の国の人からしたら、日本のパスポートはとても有利。。。心情的なものとか、国に忠誠を誓うとか、日本の国を愛するとか、そういう部分が無くても、どんどん帰化が認められてしまって、1年に1万人も外国籍の人が日本国籍が取れてしまうこと。。。これって、安全保証や、国って何なんや・・・っていう議論も無く、所属だけで日本人の本質が変わっていきそうで、とても恐ろしい。。。誰がこんなに甘い制度を作ったのかね。。。
おまけに、民主党政権は、特に外国籍や元外国籍の人には甘くて、外国人参政権を認めようとしていたり、朝鮮日報の元支社長が日本の国会議員になれたり、何か、日本が他の国の人たちに乗っ取られてしまうのではないか・・・という恐怖を最近感じるようになってきた。
それに、その外国籍の人たちも国民年金に加入していて、その掛け金は、生活保護を受けていたら免除されるのやて。。。おいおい、国民年金って、何処の国の国民を指すのや。。。外国籍の人の老後まで日本人の支払ってきた年金掛け金で賄うのか。。。外国籍の人の今の生活や老後の生活なんて、その国の政府に面倒を見てもらえや・・・って何でならへんのや。。。おかしいで。。。
百歩譲って、生活保護や年金を受け取る人の国籍は、帰化しても、日本人に限らないと、とんでもなく、日本のモラルが墜ちてしまう。。。こんなのに、我々の払ったお金を使われるのなら、税金払いたくない。年金の掛け金を出したくないという人、日本人なら、ほとんど、そう思うと、思うで。。。。何でそこまでしてあげないとあかんのか。。。理由が無いやんか。。。