生活保護は現物支給で・・・当たり前やん。
6/20(水) いろいろと拡がっている生活保護問題。。。大阪維新の会は、生活保護費の現金支給を止めて、全部現物支給にする・・・と、言い出した。全く以て、当たり前の事やわな。。。公金が、貧困ビジネスの家賃とか、パチンコ代やら、酒代に使われるのは堪らない。。。みんな、そう、思っているで。。。
私、現金を支給してあげるという、今のやり方って、極めて下品やし、極めて、役人さんたちを、楽させているやり方やと思うのやね。。。現金渡さずに、家賃を直接支払ったり、お米やパンの現物を小まめに支給して上げるのが、その人達の生活を、ちゃんと改善するために、はるかに役立つと思うんや。。。
現金が欲しかったら、働けばええねん。。。パチンコ行ける人が働けないなんて、どこの誰が見ても、おかしい話やわな。。。
それと、何より、役人さんが、頻繁に生活保護世帯の生活が垣間見えることで、ベンツに乗っていたり、パチンコ行ってたり、朝から酒飲んでいられる実態が明らかになる事で、不正受給がチェック出来るという、一番大事な部分が、厳正になる。これが何よりメリットがある。。金払うだけでは、何もチェックしてないのと同じやからね。。。
逆に言えば、今のぬるま湯的な、お金のバラマキの、そのやり方そのものが、甘すぎて、200万人を越える人たちが、受給出来ているという、馬鹿な実態を何とか食い止めないとあかんわな。。。社会保障の根幹を揺るがすような、大事やわな。。。
そうなったら、恐らく、米は要らないから、酒をくれ。なんていう、不届き者が出てくるのやろう。。。その時こそ、生活保護を打ち切るチャンス。酒飲ませるために、税金使えないって、拒否したえええねん。。。恐らく、現物支給された物資を、安く買うヤツらとかも、出てくるやろう。。。それこそ、条例で禁止して、逮捕出来る様に、万全の対策を取っておく。。。そうでもせんと、正義は守られないって。。。