日本の土地を買い漁る外国人達に気をつけろ!
1/6(木) 日本はええ国やね。。。多くの国が自国の独立と安全保証のために、外国人による土地所有を制限しているのに、日本は、事実上、誰でも、自由に土地が買えてしまう。。。明治か大正に出来た外国人土地法という法律がある事は有るけど、その法律のなかに書かれている海軍や陸軍というのが、日本には無いから、事実上、法律があっても何も制限出来ないザル法なんやて。。。
聞けば、長崎県の対馬では、自衛隊基地を見渡せる土地に韓国資本の会社が土地を取得していて、日本を平気で敵国呼ばわりする国の企業が、安全保障上、危険性の高い土地を所有してしまっている現実。。。政治無策はここに極まり・・・かな。。。
尖閣諸島でも問題になったけど、民間が所有している土地なら、国家より優先権が出来てしまう理不尽さ。。。韓国の人が対馬の土地を買い占めたら、韓国のものになってしまう、という馬鹿らしさ。。。何で対策をせんのか不思議や。。。
また、北海道では、二束三文の山地が、資産運用目的で中国人たちに買われていて、不安が拡がっている。かれらの目的は、地下の水資源なんだというが、つまるところ、金余りの中国人が、自国では禁止されている土地の所有を、日本で実現して、安定資産として保有しておくのが本当の狙いらしい。。。いたずらに、恐怖心を煽る必要もないかも知れないけど、彼らなら、国立公園内であろうが、自然破壊とか河川の汚染なんかお構いなしで、やってしまうのではないかという不安は消せない。。。
これって、その昔、バブルの絶頂期に、日本の資本が、ニューヨークのビルを買いまくって、反発を食らっていた状況と少し似ている。ナショナリズムと、資産運用と、人種差別がごっちゃになったような問題。。。主権国家やったら、某かのしっかりした土地所有のための外国籍の人向けのルールを確立しておくべきやろうね。。。
空気と水だけはただの国やった日本にも、人口爆発でいずれ食糧難や水不足がやってくる日が来るのかも知れない。。。そうしたら、綺麗で安全な日本の水の価値は跳ね上がる。。。そんな先見の明のある中国人ならではの投資先かもしれない。。。中国人を侮ってはいけないね。。。