外国人が日本の総理を決めてしまう愚かさ。。。
9/9(木) 民主党の代表選挙は後半戦に入ったところだけとれど、ここに来て、大きな問題点が指摘されだした。それは、拮抗する両陣営の票読みの際に、持ち上がった素朴な疑問。。。何と、在日の外国人が、民主党の代表を決める選挙への投票権がある・・・ということなんや。。。
民主党が野党やった時代やったら、そんな大きな問題にはならなかったのやけど、今は、民主党が政権を持つ与党。民主党の代表選イコール日本の総理大臣を決める選挙になる。。。
ご存じの方も多いと思われるが、民主党の一部議員の中には、在日外国人にも参政権を与えるべきという主張をされている方があるため、民主党の党員とか、サポーターの中には、在日外国人の人がたくさん含まれている。。。ということが容易に想像される。。。
となると、その在日外国人の人たちの意見が日本の総理大臣を決める選挙で、生かされてしまう・・・ということ。。。これって、日本国憲法の趣旨にとったら、とても想定外で、違憲やないのか。。。って声が急に出て来たんやね。。。
日本国民のうち、大多数の国民には、民主党の党員票もサポーター票もないのに、外国籍の人たちに投票権があるという、不思議さ。。。誰も配慮しなかったのかね。。。こんな単純な疑問点に。。。
議院内閣制だから仕方がないこと。。。で、済まして良い事と、やったらアカン事があるのとちがうのか。。。総理を決めるのに、日本国民でない人たちの票を入れること。。。このことがどれだけ、おかしくて、どれだけ、危険なことか。。。その事の重要性も判らないようになったのかね。。。日本の国会議員さんは。。。
こんなことが許されたら、例えば何万人、何十万人の中国人が日本にやってきて、何千円の党費を支払えば、数の力で、自分たちに有利なことをしてくれる人を代表にして、日本国の総理大臣に出来てしまうということ。。。恐ろしい恐ろしい。。。
北朝鮮の工作員が大量にいて、この人らが投票権を持ってみ。。。日本の防衛予算を1/10にします。。。ってやられてみ。。。無茶苦茶な事になるで。。。
民主党によると、党員・サポーターたちの票は、国籍による区別を全くしていないのやて。。。国籍というのは、その人間がどこの国に所属しているかという、大事な物。。。。それも尊重出来ないような政党は、政党失格って言われても仕方がないのやないのか。。。。あんたらは、どこの国の政党なんや?まさか、日本は、東アジア経済圏で、中国の一部や・・・なんて言い出さないやろうね。。。