怠け者たちのために、大事な税金を使うな!
8/29(土) 舛添さんが久しぶりに、スパッと、ええことを、言ってはったねぇ。。。怠け者に税金を使う気は、さらさらない。。。やて。。。ほんま、言いたいことを、スパッと言ってくれて、スッとした。。。
以前にも指摘したけれど、日比谷の派遣村っていうのは、かなり胡散臭い政治的なパフォーマンスの色合いが、ものすごく濃かったのやね。。。共産党の志井さんやら、社民党の福島さんやらが、足繁く通っていて、「派遣切り」に逢った気の毒な方々と握手して、激励している姿が、連日のようにテレビに出ていたのやけれど、何か、この人たち、本当に次の仕事を探す気のある人たちなのやろうか・・・っていうのが、何か見え隠れしていたんやね。。。
そこに、のこのこと出て来たのが派遣村の住人たちを残らず生活保護者に仕立て上げて、ええ気になっていた人たち。。。この人たちには、税金で本当にこの人達を助ける意義があるか・・・なんて考えなかったのかね。。。
働く気はあるけど働き口がない。。。その裏返しは、採用しても、文句ばっかり言って、すぐにサボつて、働こうとはしない、それどころか、労働者の権利ばっかり主張して、義務を果たそうとしない人たちの姿が浮かんでくる。。。つまり、人を雇う方の立場の人からしたら、こんな人らは、決して雇いたくないババ抜きの「ババ」なんやね。。。
住む家がない・・って、この人が生きている限り、親や兄弟はいるやろう。。。田舎に帰ったら、立派な住む家があるっていう人が多分、ほとんどやろう。。。。それやのに、ホームレス同然になってしまった、本当の原因が、本当は自分一人だけにあるのに、それを認めようとしない。。。世の中のせい・・・にする甘えた考え方がここにあるのやね。。。
もちろん、中には、とても悲惨な目にあったり、理不尽な首切りに逢ってしまった人もあるやろう。。。でも、それは、ほんの一握りやろう。。。それは、自分のやりたい仕事ではない。。。こんなに忙しい仕事はしたくない。。。給料が安すぎるから、そんな職には就きたくない。。。
中途半端な安月給の仕事をするぐらいやったら、何にもせずに、生活保護のお手当をもらって、気楽に暮らしたい。。。まして、東京やで。。。死ぬ気で探せば、何かの仕事が無いはずがない。。。でも、その努力をしないのやね。。。
働く能力もある。。。働く機会もある。。。それやのに、働こうとしない・・・。それは単なる怠け者である。。。こんな人たちにびた一文、我々の税金を使ってくれるな。。。以前から私は、こう願っていたのやけど、やっと舛添さんが、言ってくれたね。。。
働かざる者、食うべからず。。。当たり前のことが通用しなくなったら、日本は、おかしな事になる。。。ろくなお働きもせずに、高いサラリーを取っている人たちも多いから、こっちの面でも、別のモラルハザードが起きている。。。
怠け者達が蔓延る日本を、一掃せんと、この国は、昔の英国病みたいになってしまうで。。。