南国サバイバル -2ページ目

遠距離

ここ最近、まわりの友人との遠距離に対する不安がでっかい。

4月の入社に向けて、みんな配属が着々と決まりつつある。

4月からの研修後の決定も多いが、既に何人かの地方配属が決まった。

なんだか、すっごいさみしい。

会いたい時に  「ねぇ、、、ちょっとお茶しよーよ」

なんて呼び出すことも、もちろん毎日毎日会うこともない。


みんな普通に通る、ちょっとしたさみしさなんだとはわかってる。

んん~。

なんだか、今日は部屋の整理でBGMでかなりいろんな曲を流したために物思いにふけってしまった。

いっぱい聴いたがその中で得に改めてしみじみしたのをいくつか。

☆☆本日のいい曲だっ☆☆

『希望の轍』  サザンオールスターズ

『羽1/2』 『we will』 EXILE

『May Way』  Def Tech

『春を愛する人』『pure soul』  GLAY





ここ数日、ライブに行って以来、清木場俊介のアルバム出ないかな~と切実に思う。

ほとんどCDとしてリリースしていないだけに、ライブではほぼ新曲だった。

素敵な曲がいっぱいあったのは確かだけど、

確実に覚えているフレーズは4つくらい。。。。。

自分の記憶力よ。不甲斐ない。

特に『今。』のCD化を望んでます。

シークレットライブ

昨日は、渋谷にて清木場俊介のソロライブ。

CD購入者限定の招待ライブだったが、神に感謝した。

なぜだか、当選する根拠のない自信はあったが、感謝してもしきれない。

ほんとに、日本各地から来ているのには驚いた。長野、青森・・・


この出会いをパワーに変えて、進む覚悟ができた素敵な日となりました。

自分に正直にいたいと改めて思い、それが今の自分にとっては

夢にむかて、前に進む覚悟と実行

早速、今日も朝から走って飛んでカラダを起こした。

気合いは入った。

サイパン帰国

サイパンより昨日帰国。

言葉では表せない程最高の旅だった。

マニャガハ島は文句なく青い海。

バナナボートとボートスノーケルを。

ボートスノーケルはテレビや写真集で見たような世界が目の前にあって大興奮。

さすが“美しいダイビングスポット第3位”

フィンとライフジャケットみたいなものを着けて水面を漂いながら魚を見るプログラムらしかったけど、

「こんな所で浮いてる場合じゃない!!潜らなければっっ」

とジャケットを脱ぐことを直訴したところすんなりと受け入れられ潜ることに。

数メートル潜っただけで耳がキーンとしたがめげずにサンゴに接近。

泳いでいる魚でも大量なのにサンゴの隙間には所狭しと魚が。

神秘的ってこういうことをいうのだろう。



2日目は原付にてサイパン島1周

ホテルが繁華街(サイパンでいう)にあったがそこからまず北へ。

左手には海、右手には山やローカルの住む路地、前にはただ白い1本道、前方も海とい最高のロケーションの中ツーリング。

この感動はぜったーぃに色焦ることなく残り続けると思う。

沖縄の塔やバンザイクリフ、グロットという名所をまわって、

観光としては穴場の洞窟に向かうことに。

穴場なだけあって道もデコボコ砂砂道。

砂を巻き上げ、前方車が巻き上げた砂を全身に浴び、5分ほど走らせると、
前方左手に牛(野生)を10頭ほど発見。

少々ビビるも前進をつづけるとなんと、牛が横一列に並び道を封鎖。

一時停止し、みんなで相談し、それでも前進を試みた。

すると牛達はジリジリと前進を始めた。

私の青いバイクは前から2台目。

先頭車両は真っ赤なバイク。

なぜか闘牛を連想し、「ヤバいヤバい」と急いでUターン体勢に。

あの牛の団結力は半端なかった。リーダーがちゃんといた。

後方車達は「突破しろ」とか言わんばかりにクラクションで牛への威圧を謀るも
先頭組みは「やめてくれー」と思いつつも本気過ぎて言葉も出ないない。

そんなこんなで最終日にはやりのこしたパラセーリングをとホテルの前のビーチで予約を済ませる。

もちろんホテルの前のビーチでパラセイルすると思っていたのになぜか港へ。

よく分らないままボートに乗る。

ボートが向かう場所、それはまたしてもマニャガハ島

おとといお別れしたはずの島にまたもや立ち寄ることになった。

その途中、生まれて始めてフルアーチの虹に遭遇。

海の上に架かったフルアーチの虹もまた半端なくキレイだった。

やけにはしゃいでマニャガハ島着。

マニャガハ上陸組みを島に下ろし、私たち2人はボートに残り、

本島へ戻るボートに揺られてパラセイル。

帰国の日とうこともあり、涙がでそうになった。

それほどサイパンが好きになった。



15人でサイパンに来ることも

9人で原付を連ねてツーリングすることも、

高校生に間違われるほどはしゃぎまくることも、

もうないかもしれないけど、ほんとにほんとにこの上なくステキな旅でした。

サイパンまであと2日

楽しいことを目前に、友人の4月からの大阪配属が決まった。


大阪本社の企業だからしかたないと心の準備は出来てはいたけど

やっぱりさみしい。

この近い所で何人かの配属が決まるんだろうな。


私は東京が確定で新居も決まった身であるがたあめ、

勤務地に関する自分の不安はないものの、

毎日毎日会っていた 人にたまにしか会えなくなることが悲しい。

4月から働きだしたら、そんな気持も忘れてしまうのかもしれない。


最近は時間に追われることなく、過大なプレッシャーも背負うことなく

楽しく学生最後の日々を送っている。


1日1日を大事にしよう。

ごくせんに魅せられて

今日はラグビー観戦@秩父の宮

前半は、社会人の荒々しさというか汚さというかアンフェアプレー

というかに多少不快な気分で試合を見守る。

ラフプレーはスポーツによって許される範囲が

かなり異なるのもわかるけど、ラグビーを見ていて

こんなにブーイングがでっかい試合は始めて見た。

それを考慮しても大接戦には見ごたえがあった。

結局、早稲田は後半の10分で一気に崩され、試合終了。

どれだけ相手にボールを支配されても、陣内に押し込まれて

前進できない時間が続いてもイチ観客の私がトライを

信じ続けられたくらいだから、選手は本気でものすごい強い気持で

トライを信じていたに違いない。

信じるっていうパワーのある気持をその場で言葉なしで伝えて

巻き込んでしまうチーム早稲田の魅力を改めて感じた一日だった。



9日のW最終予選 VS 北朝鮮戦も


いつも雑念だらけの私の頭の中(手相にも雑念の多さが出ているらし)

は『1点取ってくれっっ』って思い以外なにもなかった。

今日の試合もそうだけど、気持をかなり入れて観た試合の試合後は

自分が試合に出た時と同等の疲労感と緊張の緩みを感じて同じように頭痛がする。

必ずといっていいほど頭痛がする。脳はは一緒なのかなぁ。

昨日から借りたDVDごくせんでかなり影響された信じる気持

にからめて書いてみました。


こんどはワンピースについて書きたい気持で

いっぱいになってきました。


そーいえば、今日のラグビーのテレビ中継がなぜなくなったのかまっっったく、

理解できない。

もともと深夜枠で放送予定であったろう映画の再放送をとってつけたようにあの時

間に放送することにどんな意図があるんだろう。

不明。

スカイダイビング

ものすごく久々にブログ更新。。。。

サイパン旅行まで10日を切った。

昨日のおしゃれカンケイで哀川翔が旅行は行くまでが最高に楽しいと

言っていたが、まさにそのととおり。

今思えば、年明けから地味にワクワクしていた気がする。

セールに行ってはサイパンのための夏服を買いまくり、冷静に思えば

全部を向こうで着こなすのは不可能な量購入してしまったみたい。。。。

スポーツショップでは、ビーチサンダルとスノボグッズを同時購入するなど

あからさますぎるお気楽大学生。



サイパンでは、ウェイクボード、パラセイリングもやるつもだけど

俄然楽しみなのはスカイダイビング。

考えただけでもニンマリ。うん、たのしみ。

一番心配なのは頭痛。中学生の頃から悩まされる片頭痛に気圧の変化

は相当宿敵。スキー場のリフトでもキビシイく、心配ではあるけれど、

やらないよりはよいっっっ☆

デザインによる・・・

あいにく、本日は雨のため全体練習は中止。小雨になってから自主練に励む。

そして、今日はアートディレクター佐藤可士和さんの講議。
可士和さんがスマップのプロデュ-スをやっていたことは知っていたが街のトータルプロデュ-スの全貌(あれだけ見せてもらってもすべてではないかも)を知って圧巻だった。

路上パーキングに停めている一般車両すべてにSmapと書いたカーカバーを被せた光景の異様さにあんぐり。。。。でも、莫大な広告費を払った訳ではなく駐車する人に対して「駐車代こちらで持つのでカバーかけてくれませんか?」と地道に交渉したらしい。

歩く人を広告にしたプロモーションはGooもやっていたのが最初だと思いきやもっと前に、渋谷を歩く人に100円払ってシールを服やバッグにsmapシール貼って歩いてもらったりしていたよーだ。恐るべし可士和・・・。

極め付けには幼稚園のプロデュ-スも始めたみたいだ。園舎から遊具、園服、送り迎えバスにいたるまで。

彼は「教育はシステムや環境によるものだって当たり前に思ってるけどデザインによって教育だって変えられるんじゃないかな」

変えられる!!!って断言しないところもいい。

そうだ、来週は佐藤可士和の個展に行こう!!!

コアメンツ

寝ている時に目を閉じる。当然。でもこの当然が私にとってはそうでもない。

目を開けて寝る。5ミリくらい。いつもではなく、ぴたりと閉じて寝ることの方が多い(はず)。

昨日、ソファーでうたた寝って意識を失っていたらしい。

母「あんたー(笑笑笑)目開いてるうえに笑ってる・・・(笑)」

確かに起きた瞬間、頬の筋肉が使われた感たっぷり。
しかも何に笑っていたかもハッキリと思い出せた。
変な踊りを踊って、太鼓叩いて騒いでた。

ちょっと前、逆にドラマさながら「はーはーはーはーうぅぅ~」

バサっっっっっ  

うなされて、目覚めたこともあった。昨日一緒に踊っていたみんなが戦場でバタバタ死んで行く夢。最後のひとりが倒れた瞬間夢から覚めた。

この4年間最高に嬉しい楽しい瞬間も最高に悲しい苦しい瞬間もこの人たちと共にあった。この上ない。

現役生活あと3日。頼むから明日曇ってね。晴れろなんて言わないから・・最悪小雨でも可!!頼むぞっっっ!!

Number

昨日発売のNumber。日本代表インタビュー特集。
各選手が2字で表現されている。

心髄--中村俊輔

不屈--鈴木隆行

硬骨--中澤佑二

統率--宮本恒靖

奪取--高原直泰

自若--福西崇史

特に印象深かったのは鈴木隆行。サポーターに下手と言われようと、
潰し役に徹する。自分の技術のなさとか、得点という結果がでないことにを
受け止めて、ここまで正面で構える姿勢が彼の強さだと感じた。

『苦しい状況でも強い意志を失わなかった自負がある。だからこそチャンスを掴めるんだと思う。』

強い意志を失わなかった自負。

正面向いてこう言いきれる人ってそういないと思う。






わーい(^○^)

飲み会が今月に入って、やたらと多い。
もちろん、自ら参加しているのだが。。。
思いのまま飲める会は、極上だけど、そんな日はめったにない。 オフの前日以外は、基本夜遊びは無し(と心している)。避けられない場合1杯までと決めているが故、大事に大事に嗜む。

昨日の飲み会は、同時に3つの事態が進行した、実り多き宴。オフ前日でない故に酔えないこと前提。が故、頭がキレにきれた。


とりあえず、まったくのノーマーク人物が気になるゾーンに浮上。

ちなみに現在、このゾーンはなかなかスペースあり。わくわく。 他の2つの事態はまたもう少し進行を見守ることにします。