スリーデイズ THE NEXT THREE DAYS
ラッセルクロウ扮する教師が
無実の妻を奇想天外な方法で
救い出す。
冤罪の告発という面もあるが、
限られた時間72時間の中で
展開される物語は、
スリル満点。
楽しめる度 ◎
スリーデイズ THE NEXT THREE DAYS
ラッセルクロウ扮する教師が
無実の妻を奇想天外な方法で
救い出す。
冤罪の告発という面もあるが、
限られた時間72時間の中で
展開される物語は、
スリル満点。
楽しめる度 ◎
大画面で映画を楽しむようになって20年くらいたつでしょうか。
初期の再生装置は、レベルが低く、
鑑賞するには、つらいものがありましたが、
最近の機器は、家庭でも低価格で
相当なレベルが実現できるようになりました。
楽しんだ映画などを時間の許す限り
紹介してみたいと思います。
今週鑑賞した3本です。
「三銃士」~王妃の首飾りとダヴィンチの飛行船
子供の頃読んだ「三銃士」の物語が、
ところどころ思い出されて
楽しく鑑賞できました。
飛行船が、大空で、海賊船ばりに
空中会戦を展開する場面は
理屈抜きに楽しめました。
次回以降の展開を期待させる場面で終了。
楽しめる度 ◎
連休は休みが取れないので、
映画三昧の夕べ。
また3D。
「不思議のアリス」。
お子さん連れの観客が多かったが、
内容は、寓話に富み、
大人が楽しめる映画ではあった。
映像は、3Dならでの、
子供でも十分楽しめるものであった。
今年は、新年から2度も映画三昧!
前回、アバダー観賞の時、
「3Dなら、このアニメが見たい」
という、連れ合いの希望をかなえた。
今度は、気分も悪くならずに、
最後まで、楽しく見れた、とのこと。
つれあいにとっては、
アバターは、あまりにリアルすぎたのか、
色と光の刺激が強いせいかもしれない。
カールじいさんが
亡き最愛の妻と過ごした
マイホームでの
思い出を綴った
最初の画面から
泣けてきた。
旅、冒険という、
おそらく人間の永遠のテーマの一つを
ハラハラ、ドキドキ、
裏切り、友愛を
織り交ぜて
展開される。
3Dの使い方も
巨大な滝などで
効果的。
新年、
シニアの夫婦が、
気持ちを通じ合わせるにも
お勧め。
見終わって、
さわやかな気持ちになれる
良質映画でした。
正月も二日から働いた、ご褒美。
とうことで、映画鑑賞2本。
これは、12月前回の公開時の最終日に、見に行ったら、
満席で見逃した作品。
連れ合いが、20年来のフアンであり、
私も、その影響で、
マイケルの音楽性や芸術性の高さに、
すっかり、魅了された一人。
マイケルの完璧主義者らしい、
ところが随所に垣間見れる。
懐かしい、BEAT ITやBILLIE JEANを聞いて(見て)いると
年甲斐もなく、泣けてきた。
安からに、
お眠りください。
久しぶりに
映画鑑賞。
話題の3D。
物語の展開は、
多少、期待はずれの感は、あるが、
(良い意味ではあるが、
いろんなパクリが多かったと思う)
3D画面は、なるほど、すごい迫力。
ただ、疲れる。
もっと自然な感じの立体画面になるのは、
時間がかかるのだろうか。