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食と体験と出会いの場

新しい場所を通じ、食に出会い
人との交流で旅行を身近に感じてほしい。
旅行体験の共有を目的としているブロブです。

成田空港で気になる場所、

と言いますか、

長時間のフライトの方、

仕事帰りに飛行機に乗る方、

 

私は前者、

長いフライト時間の時に

立ち寄りたい場所があります。

 

それは、空港にあるシャワールームです。

 

今回は、成田空港第2にある

シャワールームの紹介です。

 

 

 

 

  ​1・場所はどこ?

 

成田空港第2ターミナル、

26-28看板辺りにあります。

 

向かい側にある薬局が目印。

 

本当、見逃してしまいそう。

 

成田シャワー

 

入り口にシャワーの看板が

あるので、見逃さないようにですよ。

 

ここは、仮眠室もあるから、

早めに空港着いて休むこともできる。

 

成田空港第2ターミナルシャワールーム

 

  2・気になる料金は?

営業時間

7:00〜21:00

 

シャワー

最初の30分1,050円

15分延長530円

 

仮眠室・シングル(シャワー付き)

最初の1時間1,560円

1時間延長780円

 

仮眠室・ツイン(シャワー付き)

最初の1時間2,520円

1時間延長1,260円

 

これから10時間以上飛行機に

乗る時あなたならどうする?

 

今回は、長時間のフライトだし、

サッパリしたいから、

こちらの利用を決めた。

 

  3・気になるシャワー室はこちら

 

支払いを済ませると、

大・小のタオルを渡されます。

 

入り口入るとすぐに洗面台。

タオルを置いたら、
洗面台はいっぱい。

 

成田空港シャワー

 

洗顔フォームはなく、

シャンプーとボディソープのみ。

 

1人のスペースのみの簡易的なシャワールーム。

だけど、十分。

成田空港第2ターミナルシャワールーム

 

ドライヤーはあるから、

シャンプーの後助かる。

 

成田空港シャワールームのドライヤー

 

その他は、扇風機が付いてるのと、

椅子が一台あるのみ。

 

  4・注意点

 

下着の着替え

靴下などは最低限に。

 

歯ブラシも持って行くのがいいかも。

 

メイク落としが必要なら

使い捨てタイプまたは機内持ち込み用

ケースに入れて持参するのがいいです。

 

お水は、支払い時に購入できるから

入り口で買うのがいい。

 

30分はあっというまだから、

軽めの支度を済ませる。

 

なんだかんだで、よかったので、

また利用したいと思います♪

 

      
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海外へ渡航の際、
海外旅行保険はどうしてますか?

・加入してる
・加入してない

考えたこともないわ〜
なんて方もいるかも?

 

近場で、すぐに帰ってくるから〜

自分は大丈夫よ!
なんて他人事に思っていた
時のこと・・・・

私は実際に海外で熱中症に
かかりました。

その時の様子はこちら

 

 

本日は、今更聞けない
クレジットカードの海外旅行保険についてです。

 

 

  自動付帯と利用付帯


お手持ちのクレジットカードは、

・自動付帯?
・利用付帯?

その名の通りなんだけど、

自動付帯は、クレカを使わなくても
保険がついてる。

利用付帯は、クレカを使わないと
保険がつかない。

これはね、ご自身が持ってるクレカに
よるから気になる人は調べておく必要あり。


利用付帯のクレカの場合は、
旅行用の航空券を支払ったとか、

ホテル代を払ったとか、
空港行きの交通費を支払った
とか。

 

そうしないと、旅行保険は適応されない。


そうならないためにも
持っていくクレカの保険情報を
知っておくのが大切です。

 

  海外での困りごと3つ


旅先で、

・体調を崩して病院へ行く
・怪我をした
・スリにあって、財布が盗まれた

気をつけていても
ある時はある。


私は、ありがたいことに

スリやケガは一度もない。


この3つは常に上位に上がるほど
海外旅行の定番の困りごと。
 

言葉も通じないけど、

助けは呼べる。


いざとなったら、

困った顔すると、誰かが察してくれる。

けど、保険てどうやって使うの?

 

その場で払う?

帰ってきたら請求?

 

  覚えておきたい海外旅行保険のこと


ケガだけでなく、
持ち物にも適用されるから
海外旅行保険のことは
覚えておきたい。

主な保険は・・・・・

・障害死亡
・後遺障害
・治療
・疾病死亡
・賠償責任
・携行品損害
・救援者費用

これらの保険が

クレジットカードには
付帯されてる。

しかも、電話サポート付きっても

ある。


 

いまだに使ったことはないけど、

気になるのは、歯の治療。

 

これだけは、保険適応外。

自腹確定。

 

昔、海外に留学してた友人が

歯の治療は保険適応外って言ってた。

 

海外旅行保険で、

確かに歯の治療費は見たことがない。

 

  持っていきたいカード

 

国際ブランドのVISAとMasterの

2枚持ちがベスト。

 

なぜ2枚か?というと、

1枚だとカードが使えない問題が

ある時に、もう一枚あると便利。


お待ちのカードは、

保証はいくらなのか

知っておくのがいい。


と、思った。

 

JCBやアメックスやダイナースは、

場所により使えない国もあるから、

推奨するのがVISAとMasterカード。

 

今の世の中情勢、

何が起こるかわからないから、

海外に行く時に知っておきたい

ことかもしれません。

 


海外必須アイテム↓

洋服の下に隠せるポーチ

 

 

 

 

 

      
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海外のトイレ問題は、

以前からブログで書いています。

 

どの国へ行っても、空港以外の

トイレのドア開けるのは恐怖。

(それはわたしだけ?)

 

日本のトイレは、
隅々まで綺麗にしてくれる方がいて
本当に感謝しかありません。

 

シリーズ化したいほど

世界のトイレ事情。

 

今回紹介するのはインドです。

 

  紙が貴重なインド

 

インドに限らずドバイの空港でも

このホース見かけました。

 

これ何はなんでしょう?  

 

インドのトイレ、ウォシュレットホース


これは、ウォシュレットです。

 

トイレットペーパーは

売っていますが、

 

空港のトイレや

高級なホテルには、

 

トイレットペーパーはあるけど、

 

ほぼペーパーを

見かけることが少ない。

 

紙が貴重だというインド、

国が違えば文化の違いを感じます。

 

ですが、文化の違いを

体験するのもひとつの楽しみ

ではないでしょうか?

 

  ​優秀なトイレットペーパー

 

インドに限らず、

旅行の時に役立つものと

して持っていきたいのが

日本のトイレットペーパー。

 

なぜかというと、

日本のトイレットペーパーは、

優秀すぎるほど柔らかい。

 

凄すぎる、日本のティッシュ。

 

これって、世界に誇れる

Mede in Japan商品だと思う。

 

特にウェットティッシュ

絶対に持っていきたいNo1商品。

 

ティッシュといえば、

 

ヨーロッパは、

紙ナプキン並みの硬さ。

 

インドは、

柔らかく水に濡れたら

粉々になってしまいそうなほど。

 

  ​このウォシュレットの使い方

 

このホースは、

自分の手で持って使うタイプの

ウォシュレット。

 

実はすごく重宝する。

 

水加減もほどほど。

ピンポイントで使えるスグレモノ。

 

インド ウォシュレット

 

 

慣れてしまえば、

なんてことなし。

 

国が違えば文化も違い、
トイレもさまざまだよね。

 

違いを感じることで、

日本との違いを肌で感じることが

できるって、最高です。

 

 

旅行用ウォシュレット

旅のお供にどうでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

      
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国際線の楽しみといえば
『機内食』と思っておりますが、

いかがでしょう?


なぜ楽しみなのか考えてみたら、

・空の上でしか食べれない特別感
・その時期にか食べれないもの

何度も国際線に乗る機会があるわけじゃない
だから、特別感なのかもしれない。

私はとても楽しみです。

今回の旅行、行きは日系の赤組さん
搭乗しました。

今回は機内食の
話をしようと思います。

 


 

  事前リクエストできる機内食

 

今回は、赤組さんでの話をしますが、
飛行機に乗る3日前に事前に食事の
リクエストができる内容が
メールで届く。

これは、赤組さんに限らず、
全ての飛行機で事前予約可能。

例えば、

フルーツだけがいいとか、
野菜だけがいいとか、
アレルギー対応とか、
事前に送られてくるメール

にメニュー変更の項目があるから
その中からチョイス。

 

 

JAL機内食


 

機内食は希望があれば、

事前リクエストができますよ。
 

  通常メニューは2種類から


国際線で食事が運ばれてくる前、
事前リクエストの方から、
食事は運ばれます。

エコクラスでは、
通常2種類の中から選びます。

「どうする?どちらにしよう」
 

今回の機内食、和食と洋食。
洋食はベジタリアンメニュー。

 

JAL機内食

 

出発地で作られる機内食は、
日本で作られたもの。

久しく和食を食べれないからという
謎の理由から、
私は和食をチョイス。

味噌汁も思わず、
繊細な感じで美味しかった
ってのが感想です。

 

  成分表もあり

 

細かく書いてある成分表。
気になる人は事前に見れるし
とっても親切。

 

JAL機内食

 

今回、インド行きの飛行機
だったんだけど、
成分表がインドの国旗カラーじゃん!

さりげないことが好意的♡

また乗りたいな〜って思わせて
くれる飛行機と機内食でした。
        

 

      
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飛行機の中はまるで砂漠?
と言われるほど、とっても乾燥しています。

飛行機だけでなく、

電車内、

空港も、

もはや定番!?となり、化粧品口コミサイトの
ミスト状化粧水で1位の韓国コスメ商品。 


私は1年中持ち歩くほど、

欠かせないアイテムのひとつです。

冬の時期ですと、
暖房の効いた室内、
空気が乾燥してる屋外でも
この時期に役立つアイテムを
紹介したいと思います。
 

 

  国際線、機内持ち込みは100ml以下


最初にご説明しますと、
国際線では、液体物の持ち込みは
100ml以下です。

これは、どこの国へ行く時も
同じで100mlと決まっています。

なので、見やすいように
液体物やら充電器やらマスクを
Lサイズの透明袋に
ひとまとめにして機内持ち込みしています。

 

機内持ち込み

 


まとめておくことで、いちいち
カバンから取り出すことなく
エコノミーなら座席前ポケットへ
ビジネスでも座席においておけます。

透明なので見やすいため、
国際線の時の定番です。
 

 

  韓国でも売れているミスト


私の定番乾燥対策ミストは、
d’ Albaです。


これを使い始めたのは、

トップブロガー

韓国コスメマニア・韓国ひとり旅

のまゆさんに教えてもらってからです。



ダルバ

 


日頃から使っている商品では
ありますが、
機内持ち込みように作ったの?
と思うくらい、ジャストな内容量。


霧が細かくて、
スプレーすると
しっとりが長く続く。
まさに乾燥対策用ミスト。

夏でも、冬でも切らすことなく
保持しているアイテム。

香りもいいし、
内容量もジャストですし、
価格も手が出しやすい。

海外滞在中も化粧水のように
バシャバシャ使えて、
シャワーを出てからすぐに
使えるし、
とってもおすすめです。