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えっちゃんのブログ

整備とかドレスアップとか自己満足とか

250TRオイルクーラー構想計画の第二弾

瞑想する迷走するド素人による無茶苦茶な計画


本日は良く晴れたので、日焼けしそうでした

計画は順調に進んでいます




エストレヤを引っ張って来ました

イロイロな部品をヤフオクにて出品したので

ハゲタカのごとく部品が取り外された

哀れな姿…


今回はオイルの取り出し口の作成に

エストレヤのエンジンが同系なので

部品を使い回しをさせて頂きます




クーラー用のオイルの取り出し口のメクラ蓋です

今回このメクラ蓋を利用致します




メクラ蓋は8mmのボルトで止まっていました

外すと、穴が開いています


中は深いようです、棒を突っ込みましたが

かなり奥まであるようです


もしかすると、メクラ蓋を使わないで本体の穴に

1分のタケノコニップルをそのままタップを切れるか

と思いましたが、、

ムリでした






穴は 9.5mmφで、1分のニップルは

スポスポでした


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前回のニップルにてサイスの表示まちがいが

ありました、誠に申し訳ございませんでした


前回表示の 2分のニップル → 1分のニップルの間違い


         3分のニップル → 2分のニップルの間違い


タケノコニップルは 1分と2分のニップルでした


誠に申し訳ございませんでした、記載の間違いでした


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さて、今回はタップネジ@1分を作成致します


人生で初めてタップ切りを致します

上手く出来るかどうかは分かりませんが

もう、やるしかない!!


目分で、ホールの真ん中にマジックでシルシをします






バイスが無いので、、

エストレヤのエンジンの一部に固定して

下穴の3mmをマズ開けます







きれいに、3mmの下穴が開きました

ドリルを5mmに換えて





そして、5mmの穴を開けて





タケノコホルソーで、約8mmの下穴を開けます






そして、タップを切ります


45度切り込んで、180度戻る、

また45度切り込んで、180度戻る

の繰り返しで、切り込んでいきます


切削油は、、抜いたエンジンオイルを使いました(笑





ををを!!、切れましたぁ~~~

ナカナカの出来に、嬉しい~~





1個出来たので、同じ手法でもう一個





でけたー!!


タップは真っ直ぐ切れたみたいいい


って、タップホルダを買ていなかったので

ちょっと後悔していましたが、

モンキーでなんとかなりました





タップの深さはこれぐらいが限界でした

限界まで切ってこのようです


次回は Take Three に続きます


オイルクーラーが明日にも届きます












オイルの劣化について考えて見る


250TR購入の前にエストレヤを乗っていましたが

突然エンジンが掛からなくなり、ついにバッテリーが死に

バッテリーを交換してけど、そのままエンジンは逝きました


近くのバイク屋さんの勧めで、そのお兄さんの友人から

紹介購入したので、壊れたあとバイク屋さんに持って行きましたが

外車専門のバイク屋さんなのでパーツが入らないし

パーツ購入などが一般価格になるので高くつくよ、と言われ


諦めて、別のトライクとスクーター専門のバイク屋さんに

スクーターを見に行ったときに、250TRをオークションで

見てきてあげると言われ、現在の250TR(整備なし)を購入


通勤に使っているとは言え、高速道路の行き帰り

250TRにしてみればホボ全開の走行、、

エストレアも同系のエンジン(って全く同じ)


友人曰く



『全開の高速走行にてムリが祟って壊れたんぢゃね?』


なんて恐ろしいことを真顔で言う友人

スリッパで叩いてやろうかしら


で、友人もデジタル油温計を付けたので、温度を聞いてみると

250TRよりも、、


10℃~15℃低い、、


彼は高速を使わないで帰宅するが

距離はさほど変わらない距離

1.5~2倍の時間が家まで掛かるそうです


しかも、彼は現在 熱ダレによる走行を危惧して

オイルクーラーを取付けるらしい


ここは 『ヤツの考えにノルしかないっ!』


って、ことで


オイルクーラー構想に入ります(前置き長っ)


250TR,エストレヤは市販でオイルクーラーキットがあります

しかーーーしぃ、オリジナルこそ命(いつから?)の

えっちゃんは、キットを使わないで取付けたいと思います


さすがに、クーラーなどの自作までは考えてはいませんが

取付け部材はオリジナル(きゃーー!ワンオフって言葉)

でどこまで作れるか今回挑戦致します


まづは


オイルの取り出しから




デジタル温度計を付ける前の画像ですが

250TR(@2003年まで)の機種には

オイルの取り出しにメクラ蓋をしています


実際に、加工無しにて穴が開いているかは

不明ですが、市販で付くぐらいですから

開いていると言う過程で進めます




Take One部材


取付ける部材から構想していきます

コーナンプロにて部材を調達



タケノコニップル、2分と3分


1分を4つと、2分を2つ








真鍮製です


ちなみに 1分が80円、2分が90円相当です


オイルの取り出しに使います




タケノコの長さは 21mm でした




穴の直径は 2.6mm




2分の頭部分は 9.8mm です




1分と2分共に、穴の内径は同じですが

頭の外径が違う為に処理穴が違います





アマゾン(プライム会員なので使います)で

買ったブリジストンの耐圧耐油ホース

内径6mm を100cm、

10cmあたり 55円(@送料別) 


EXCEL-100 φ6 1.5Mpa と表示しています




2重構造になっているみたいですね





内径は実寸で 6.2mmあるんですけど

びみょーに誤差が出ているんでは…


6mmのタケノコをハメて見ると

ブカブカなんですが、、




外径は 12.8mmです




BSクランプと言うらしいホースを止める金具


サンプルとして2種類1個づつ買いました

1個100円ぐらいでした





9mm~12mmが使えそうです


あと3個買いに行きます






クランプで止めてみると、

まあ、、、、しっかり止まりますが

オイルは漏れないのでしょうか??





六角スパイラルチタン、、

タケノコホルソーです 税別1380円


4mm ~ 12mmまでの段階で穴が開けれます




チタンなのに、用途は

薄鉄板、アルミ、プラスチック…


ステンレス(SUS)はムリみたいです




1分穴加工に必要なタップです

税別 880円



1/8PT 28 管用ねじ、、、(汗


呼びのこの 28って何でしょうね?

参考文献を見ると

ネジ山数(25.4mm)と書いてありますが

はあ?





ピッチは 0.9071mmらしいです




タッピングする下穴は 8,2mm

ホルソーで8mmまで開けようとたくらんでいます


ちなみに、

今回買った汎用のオイルクーラーの

オイル取り出し口のネジ山は


M10-1.25 です


オイルバンジョーボルトのサイズらしいです


次回は、購入したオイルクーラーの

取り出し口の材質を見極めてから

オイルクーラー側取り出しを考えます


次回、Take Two にて続きます





















友達に、


『おまえ、そのチェーンの音はハンパねぇなぁ』


と、頭をフミフミされまして


確かにっ 音は大きい

が、こんなもんでは無いかと


試しに会社内をノーヘルにて回遊すると


『悪魔がっ!悪魔が吠えてる!!』


みたいなガチャガチャ音に驚く


って!、チェーン伸びてるからでないの?

自分を慰めるが、それだけのことであろうか…


切れる前兆ではないのか、、アタマを過ぎるが


えっちぇんベースに戻って

早速チェーン張りを




ブヨンブヨンですぅ




前回に交換したスナップピン(?)を外す

なんていうことでしょう、、

前回10分掛かったピン抜き作業が、3秒で終了




アクスルナットを緩めて

作業は早い




え~~と、前回のくぼみから1クリックだけ詰めました

2.5ってところで、


ところで、こんなに伸び伸びだったにに

1クリックしか詰まらんかった




あとは、チェーンをフキフキして

仕上がり


だいぶん汚れてきましたね


そこいらを走ってみると、、

若干音は治まった、、、、よーな、、




オドで34,979kmで作業終了




話は変わりますが、




前回の探し物が見つかったときに

昔のウオークマンが出てきました


さすがSONYですね(って、同業者なんだけど)


充電中に充電台の底が光るなんて

6GBあるのですが、フラッシュメモリでは無いです

HDD実装の、HDDウオークマンです


プレイ曲が入っていなかったのですが、

リンク出来るソフトウエアはこのPCに入っていないので

(ソニックなんたらって言うアプリ、3代前のPCに入ってる)




5.56GBの外付けHDDにしか出来ないカモ


今使っているメモリオーディオは

メインは『iPod』、サブは 『iPhoneのSIM抜き』


イヤホンにてツーリングで聞いています


次回にツーリングでイロイロ携帯グッツも紹介

していきます








え~~、前回はとてもヘコんでしまいましたが

作業は続いていますのでそこらへん見守って下さい


さすがにモレるかも感はあったものの

しっかり締まったのでモレないと思っていた


私が小学校高学年から中学1年生の女子ならば

失神していたかも…ってことは置いといて




シリコンシールテープを巻きました

そう言えば、ゼファーのときも巻きました

忘れていました




しっかり止まっています

またモレてきたら取り外して巻きます




そしてこの配線が今活きます

やっててよかったぁー




配線して動作を確認、、

あれ、ちゃんと27℃を表示しているのに

カメラの画像では片側の2にしか表示しない





今度は7だけ、ありゃ?、なぜ?


こんな機器にもダイナミック点灯を行ってるの?



ダイナミック点灯 :

 

 機器の制御回路を簡単にするために人間の視覚残像を利用して

 全点灯しないで表示をブロックに分けて点滅表示する方法、

 表示の明るさも制御できます(点滅回数により制御)

 常時点灯させないことでLEDの寿命、消費電力にも良いとされます

 通常、50~60Hz以上の点滅ならチラつきを感じることはありません

 また、常時点灯は スタティック点灯 と言いますが、この場合は

 入力電圧が一定でない場合はチラつきが発生致します






配線の保護の為に保護管に入れてみました

テレチューブ(TL)のT16です(外径約22mm)


ちょっと太い感があります


家に帰ってイロイロなチューブを探して

HIDに配線していたチューブ外径7mmがありました

1/3のサイズになりました





この方がスマートです





ステアリングダンパーの取付け金物のところだけは

浮いてしまうのですが、仕方がありません





センサーと配線のコネクターがある部分は

さすがにドロハネがあるので自己融着テープを

軽く巻き、保護チューブはT16を使いました


作業はこれで完了です


因みに、動作確認の為にそこいらを走ってきました


外気温 25℃にて


 0分走行  27℃

10分走行  37℃

15分走行  45℃

20分走行  60℃

30分走行  67℃


最高67℃でしたが、この油温はどうなんでしょう?


ゼファーの場合は、オイルクーラーが付いているために

走行中は温度が下がるのですが

(この時期で、高速走行時は45℃ぐらい、

 信号待ちなどのアイドリング時で75℃前後)


まだ付けたばっかりなので適正動作温度などが分からず


この連休中に友達も付ける(と言っていたが)ので

車種は違うが参考になるかもしれないが


友人の様にオイルクーラーを付ける切迫感は無いのですが


しかし、友人は500km走行毎にオイルを交換しています

そして、オイルが劣化するのは(どうやって劣化の判断か不明)

オイル温度が高いからだそうです


オイルクーラーを取付ける前にオイル温度計を付けて

オイルの劣化温度を監視するそうです


そうそう、カワサキの純正オイル、エルフ ヴァンヴェールが

緑色のオイルなので、バイクの血液をオイルに例えて友人が


『 エイリアンの血液 』 と言います


強酸性で『モレると溶ける』まで言い放っています


キレイな緑色なんですがねぇ…











とあるトラブルで旅行が中止になりました

まあ、いつもこのような場合は中止になるので

案外慣れてきている自分がコワイ


って言うか、GWにゲリラ旅行ってムリあんだろ

ちゃんと計画を策定して誘えよ


取りあえずと、楽しみにしてた女子と共に

メシ食いにいきました


旅行打上げ無しの、残念会になったが

グチりなさんな、人生は永い


気を取り直して


オイル温度計の取付けに掛かります




取付け金物はマルチマウトントBを使います


えっちゃんベース内に埋もれていたパーツです

買ったけど使わなかった大量のパーツが眠っています


さて、どこに取付けるか




左にタコメータがあり、真ん中にクロックがある


マウントはハンドルバーに取付けるのが条件なると

クロックの下か、

いや、バランスが悪いだろう


やはり、右側のスペースになる




やっぱココっしょ

マウント金具の取付けは+ドライバーと6mmの

スパナで行います




ハンドル廻りがゴチャゴチャしてきましたが

まあ、いいでしょ


マウントと表示部本体は両面テープ付きの

マジックテープになっていました


そう、ベリベリって剥がせるヤツです


次に、センサーの取付けを致します





この部分っすね、ってわかりにくい?


次に、オイルドレンからオイルの流失を少なくする為に

バイクを傾けます




サイドスタンドよりも深く、ジャッキをかまして

傾けます




うーん、あんまし傾けると、、コケかけました





250TRにはオイルドレンが2つあります

ひとつはいつもオイルを抜くドレンで

そして、このドレンはオイルポンプの形状のおかげで

(ってか、わかりませんがカワサキの兄ちゃん曰く

 オイルポンプの取り出しに方向などにより、うんたらかんたら…)


で、ココにもオイルドレンがあるそうです

このボルトを利用致します

ボルトサイズはM10-1.25です





このドレンを抜くと、50~80ccのオイルが出ます

良くオイルを出し切ってはめ込み、程度良く締め込みます


さて、配線にかかり、、、うん?





なんで、、ここにオイルの跡が??


ええっ!!



































































友達から半ば押し売り感覚で

オイル温度計を購入


空冷小排気量バイクはオイル温度管理が必須なようで

って、そんなに気にしていないのですが

国産バイクには関係あるのだろうか?

疑問はあるのだけれど

熱弁に負けてしまった…





KOSOと言うメーカーで神戸にあるらしい

ドラッグマシンを作っている会社らしく

あまり聞いたこと無いメーカーなのですが

取付けてみることに





スーパースリムスタイルメーター、、

ってかいてありますね

made in Taiwan

チナ製で無いので信頼はおけるかも?





250TRに使う温度センサー

このピッチは予め調べておきました






M10 × P1.25のセンサーです





バラしてみると、本体と12V電源用のコード

センサーのコード(@1m)と両面テープなどが

入っていました





友人の色好みにて表示は RED(赤)になりました(笑

表示温度は 0 ~ 120℃だそうです





12Vの電源をとる割り込みコネクターですね


でも、今回これは使わないでしょう

だって、寒い冬に作った配線が役立ちます





センサーのネジ部分です






センサーの接続端子です

ゼファー750の取付けセンサー端子とは

異なる形状のようです


GW中に取付けろと友人がウルサイのですが


この期間にイロイロとやることが…







ついこの間、

会社からの帰りの高速道路にて

急にエンジンが止まってしまった

急減速だったのでヒヤヒヤしたが


難なく、路肩に寄せて止まれたんだけど

エンジンの止まり方は燃料が切れた症状そのもので

トリップを見てみると100kmそこそこしか走っていない

トリップの戻し忘れでガス欠、、それも無い、

確か一昨日燃料を入れたばかりだ

タンクを開けて覗いても燃料は見えている


燃料コックを見てみると、、、

黒いチューブホースが1本外れているのに気付く


そうだ、負圧ホースだ


繋いでみるとエンジンは掛かり

帰ってこれたけど


前回のタペット調整のときに

甘く繋いでしまったのが原因と考えられるけど


ここで、燃料コックになぜ負圧が必要なのか

ちょっと疑問になってきた


因みに、アイドリングでも、ホースを外すと

エンジンが即座に止ってしまうのも確認


Wikiで調べてみることに


ここで、PRIのポジションについて書いてあった

250TR、ゼファー750の燃料コックは

自動型(負圧式)の燃料コックと判明


今まで勘違いしていたことに血の気が惹いてしまう、、


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ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典から引用


自動型燃料コックはインテークマニホールド の負圧を利用したダイヤフラム でバルブを作動させる。「オン」、「リザーブ」および、「プライマリー」(Primary、略:PRI)の3つの切り替えポジションを備え、「オン」ではインテークマニホールドに負圧がかかったときにバルブが開き、エンジンがかかっているときか、クランキングの際にしか燃料が流れない。プライマリーは負圧が発生していないときでも、ダイヤフラム バルブを迂回してキャブレターに燃料を送るためのものである。整備後や長期にわたって運転していなかったときなど、キャブレターのフロート室に十分な量の燃料がない場合に、始動前にプライマリーポジションに切り替えると燃料が供給される。一般的にはプライマリーポジションはリザーブポジションの取り出し口から燃料を取り出していて、燃料タンク内の全ての燃料を利用することが可能である。


項目名: 燃料コック

著作者: ウィキペディアの執筆者

発行所: ウィキペディア日本語版

更新日時: 2013年8月28日 01:10 (UTC)

取得日時: 2015年4月28日 23:10 (UTC)

版指定URI: http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%87%83%E6%96%99%E3%82%B3%E3%83%83%E3%82%AF&oldid=48929689

主な執筆者: (改版集計情報)

項目の版番号: 48929689

引用について『えっちゃん』が使用したWikipedia:ウィキペディアを引用する を参照ください


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この燃料コックにはOFFのポジションは無いのであった

エンジンが掛かっていなければ通常の『ON』でOFF(汗





上の画像はゼファー750の燃料コックです


よーするに

コックのポジションは3つあって


『ON』が通常のポジションで負圧が無いと燃料は流れない


『RES』はリザーブで予備燃料位置のポジションで

負圧が無いと燃料は流れない


『PRI』は プライマリーって言葉は合ってるのだが

常時ONってことね、しかもリザーブ位置で

エンジンが掛かっていなくてもタンクの中が無くなるまで

流れるってことになります


つーことは、OFFが無いので

『ON』、『RES』の位置でも、タンクから燃料ホースを外しても

燃料は流れないってことになります


知らなかった(泣


まだまだバイクのことで知らないことが多過ぎる

一例を挙げれば、キャブレターの仕組みは分かるが

分解したことが無い、、


バラシてみるか…



話は変わりますが

これを書いているときにタブレット君のバージョンアップが

始まりました





アンドロイド端末のバージョンアップ時の画像

C/N KitKat バージョン版 です

私にとってはレア画像です


お腹の中で多面体が廻っています


アンドロイドOSのUIはかわいいものが多いよね

ほのぼのする画像です






やはり、ツーリングは最高っす

今年初めてのツーリングは近場でしたが

満足でした(@2週間前)





ゼファー750の左側のこの角度が好きです


今年はステージアップで行きたいと思います


神様、、、私はスキルアップしたでしょうか?


『 リアリス・フレーゼ 』って、何でしょうか?


とりあえず、週末から故エストレアの

エンジンをバラしてみることにします


あと、友達がヤレとウルサイのですが

250TRのオイルクーラーの取付けも

考えてみます




どこにやったか分からず、ずっと探していた

ミラーアダプターが出てきました





バイク用の古いグローブ(15個ぐらいもってる)の

入れ物を整理していると出てきた








ブレンボのレース用ラジアルマスターに付くアダプターです

左右2種類あって、これはブレーキ側です


ブレンボ製ラジアルクラッチマスターは現在取付けてあるので

ラジアルブレーキマスターを使用するときに使います


1090RRのブルターレは国産普通のミラーアダプターの

ねじ込み式では無いので必要なのです


ミラーを替えればいいのですが、、

替えたいのだけれど、ひとつ問題があります


1090RRはミラーにターンシグナルが付いているので

ミラーを替えると新たにウインカーランプを装着しないとなりません


面倒なのですが、このアダプターで解決致します


ブレンボRCSラジアルマスター用と2種類あります

穴の位置がズレてるので互換性はありません


このアダプターを購入するときにRCS用を買ってしまいました

RCS用は、1個で16、000円もします、2個で32,000円程度


で、ラジアルマスターはレース用と同じだと思ったのですが

違いました、、

買いなおしたレース用は、、1個21,000円もしました

2個で42,000円、、高っ!!


で、無くしたと思っていたのでモトコルセに注文すると

廃番になって在庫が無いと言われ、、これは買ったやつを

探すしかないと思ってたら、、出てきました





ピレット削り出しのようですね

まあ、金型量産しても金型代償却出来るほど売れないですが





また、同じ袋に無くしていたと思っていた

レーズ用ラジアルマスターに付いて居たアダプター(?)

が出てきました





レース用ラジアルマスターは削り出しなのですが

このアダプターも削り出しでした





何となく、このマークかわいいですね(笑




姉貴が連絡無しに来襲してきました


ミスタードーナツを買ってきたらしく

(苺2つとチョコレート2つ)

何の用かは知りませんが、ふらっと寄ったそうです


   私は 『忍野 忍』 ですか?


女の子って、苺が好きなんですね

これでも姉は行き当たりばったりでは無かったと

推測されます


因みに、


   『 姉はイチゴがキライなのです 』


コーヒーを炒れると飲んで

棚に置いてあったパソコンソフトを漁って帰って行きました



先週に引き続き

ゼファーのチェーンオイル塗布を行いました




2.5ml.のミニシリンジ(ほとんど注射器)


250TRは3.0ml.使いますが

ゼファーは何故か2.5ml.で済みます


なぜ??





見ると、、案外オイル気はあるようですが

チェーンも汚れているのでこの際




高かったDIDのスリーDチェーン


殆ど伸びないとバイク屋の兄ちゃんのお勧めですが

オイルが切れると伸びるらしく

切らさないように(笑






ヒトコマ、ヒトコマ、、外、内、内、外…





63、293kmで塗布と記録