価格改定キライ(笑)
今日は、めずらしく真っ昼間に書いてます。
埼玉県、結構暑いです。
風が吹いてくれれば、涼しくていいのにね~
きにすんは、真冬が好きですじゃ。
amazonで販売していると、価格改定は避けられません。
在庫がまだ少なくて、自分で価格改定をするときは、
場合いくつかの戦術(選択)があります。
①最低価格とほぼ同じか、最低価格より値下げする。
これは、早く売りたいときとか、コンディションが悪いときですね。
②最低価格より100~300円ぐらい高い値段をつける。
これは、コンディションやコメントで勝負できるときです。
きれいな本を仕入れていると、この戦術で結構いけます。
③相場の下落に合わせて、妥当な位置に来るよう値段をつける。
これは、価格競争をする必要はない場合です。
価格競争はしませんが、1ページ目の上から2/3ぐらいの所に表示されている方が売れやすいので、
そのあたりに表示されるように価格を調整します。
④どんな相場になっても、価格を変えない。
こういう本もたまにあります。 ( *´艸`)クスクス
⑤価格を上げる。
「前に下げたけど、やっぱり下げすぎたぁ~」(笑)
初心者のうちは、こんな感じで価格を考えてみてください。
あ、めげるタイプのひとは、鬱っぽいときはやらない方がいいと思いますよ。
なんか自信がなくなって、どんどん値下げしたくなってきますから…
一番いいのは、調子よく売れていてイケイケの時がいいと思います。
さて、14時半を回って、間もなくお楽しみの「浅見光彦シリーズ」再放送です。。。
例のシーンを見終わってから、仕入れに出かけようっっと "(。'-')(。,_,)ウンウン"