それでも評価ほしいですか?
きにすんの評価は、半年で「(星の数):4.9 (評価数:25) 」といったところです。
多いか少ないかはわかりませぬが、
評価に関しては一切何もしていません。
というか、評価は気にしたこともないし、気にする必要もないと思います。
なぜか?
では、お客さんの目から見て評価が気になるケースはどんなときでしょうか?
きにすんが思うに、
価格とコンディションが全く同じだった場合のみです。
価格差があったり、コンディションがちがう場合、
お客さんは自分の買いたい(適切だと思った)ものを買います。
例えば、
良い - 900円
可 - 650円
とか、
良い - 900円
良い - 800円
など2つのどちらかを選ぶ場合、評価はそれほど関係しないと思います。
また、よほど悪い評価ばかりでないかぎり
お客さんだって、いろんな人がいるのは理解しているので
それほどハンデにはならないと思う。
インターネット古本屋の本分は・・・
お客さんを満足させること。
可能な限り状態のいい本を、可能な限り早く届けること。
だと思います。
それに加えて、お客さんが思っていた価格よりちょっと安いとなお良い。
ということにつきると思います。
評価なんかなくたって、きちんと仕入れて、きちんと出品すればちゃんと売れます。
そして評価よりも、コンディション表記のほうが大事だと思います。
なんかいやな感じがしたり、冷たい感じのヤツを見たことないですか??
先ほどの例でも、評価よりコンディション表記をみて決めるお客さんが多いと思います。
1円でも安い方がいいなんていうお客さんは、催促してもあまり評価入れてくれないと思いますね。