悪い評価一掃大作戦(笑)
またまたロケみつを見ながら、書いているきにすんです。
日本一のコロッケ美味しそうだ~
とろとろだって~ ( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー
さてさて、前回の記事で、評価なんか気にするな!
と言ったのだけれど、実は悪い評価が付かないようにする戦術はあります。
①先に返金してしまう。
出品したときは「良い」だと思ったんだけど、
いざ発送するときに、「これ良いだとちょっとダメかなぁ…」
と悩む時がないですか?
あと、「あ、やべぇ 書き込みあるじゃん!」 Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
とか、「付録CDが付いていないの書き忘れた~」 アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
特に初心者の場合、スキルがどんどん上がっていくので、
2ヶ月前に出品したときと、今の感覚が全然違ってしまうこともあります。
そんなときは、発送通知と同時にいくらか返金してしまうとよいと思います。
理由は何でも良いと思うのだけど、
・正直に、出荷前検査で瑕疵がが見つかったので、と言う
・割引キャンペーン中なので××円値引きとか××%割引といって返金する
・XX人目のお客なので…(以下同文)
・店長誕生日なので…(以下同文)
と、こんなところかな。
まあ何でもいいと思うのですが、先に割引されたりすると悪い評価は入れにくいですよね。
おそらく、返品される確率も減ると思います。
②状態を1ランク低くして出す。
これは、
「状態可だったけど、意外ときれいな本じゃない?」
という感じのことを狙っています。
ライバルの出品者とくらべて、お得感のありそうな価格と状態で出品してください。
③なるべく早く送る
これは、説明する必要はないですね。
可能な限り早く発送しましょう。
④きれいに梱包する
いくら古本といっても、商品です。
お客さんは、現物を見ないで買っているのですから、
きれいに梱包されているのと、
適当な梱包では、印象が全然違います。
まだまだいくつかありますが、
これらも結局は、どうお客さんを喜ばせ、
満足させるかというコトですよね。
でも基本は、③と④ですね。